きらきら
11/21 (水) Cocco きらきら Live Tour Zepp Nagoya


名古屋がツアー初日

今回は100番台 
去年は1500番台で一番後でみた


近くで観られることはそうないだろう
今回はせっかくだから前の方で観ておきたく
開場前には到着して並んでおきたいところ
なんとかギリギリ間に合い

ツアーグッツに目もくれず会場に直進
今回のツアーでは大村達身さんが参加されるはずなので
Coccoと達身さん寄りの位置に立った
2〜3列目
こんなに近くでCoccoを見るのは初めて
もちろん達身さんも目の前に^^


Coccoは京都音楽博覧会のときよりも髪が伸びていた
ヘッドバンギングもしやすいほどに☆

大村達身さんは 笑みを浮かべて楽しそうに演奏されていた
最後に名古屋に来たのはいつ??というCoccoからの質問に
「名古屋港水族館」去年のくるりのライブのときだなぁ




「甘い香り」で始まり「燦」へ
アルバム『きらきら』を中心に昔の歌も
↓昔の歌だけ少し


樹海の糸
雲路の果て
晴れすぎた空
羽根 〜lay down my arms〜



遺書
Way out
けもの道


静寂から激しく展開 
「Way out」が聴けるとはっ
ヘッドバンギング炸裂
激しい展開のライブは気持ちがいい




ちょうど11/21 (水)発売の「ジュゴンの見える丘」

何かに向かって進んでいる人に
「大丈夫」とは言えない
「大丈夫でありますように」と願う気持ちであります


→「ジュゴンの見える丘」

Coccoのメッセージの後に聴く「ジュゴンの見える丘」泣けてきます




MCの際に会場から


愛を投げて〜

そっちから投げよ

うまいなぁ




「雲路の果て」が聴けてうれしい
当時、CDを購入すると食い入るように歌詞を見ていたな


昔の歌を今聴くと当時とはまた違った感覚

当時を思い起こしながら
痛くもあり、穏やかに解き放されるかのようでもあり

周りにも涙している人が幾人かいた
聴く人それぞれにさまざまな感情、想いがあるのだろうなと


ライブ後、夢の中の出来事のようで現実味がない感覚が
Coccoのエネルギーを存在を間近で感じられ
不思議な感覚でもあり嬉しくも感じた一日でした




会場では18歳の女の子と一緒に観ました
初Coccoでドキドキして夜寝られませんでしたとのこと
いいねこういうのって 自分はしっかり寝てました^^;
10月の東京のときは寝られなかったよ^^;

18歳の女の子と話す機会ってそうはないけどお互い自然に話せてたな
話題について行っているワタクシ^_^
私の年齢は聞かれなかったけど、どれくらいに見えたのかな??^^;






つっつ