
旧東海道の宿場町、関宿にひっそりと佇ずむ
imoguri さんと
はなさんへ行きました。
静かにゆるやかな時間が流れています
そんなお店の雰囲気のようにお店の方もおっとりとされています^^

お茶を頂いているときにお店の方がはすの実を持ってきました。
先程までいらっしゃった御婦人から頂いたそうで、見せて下さいました。
この状態で見るのは初めて。中に入っている実を食べるとのことですが、
「このまま飾っておきたいですね」と話していました。かわいいです^^

かわいいと言えば、顔シリーズでアップさせた
甜菜糖入れ人気者だそうです。なんとなく親しみやすい
おっとりとした店主の雰囲気に似ているような気がしました^^
imoguriの二階にある
はなさんへ
季節に合わせて編み物をされており、
その商品と古本が売られていました。
この古本は私の家の近所にある
シマウマ書房さんのものだそうです
縁あって交流させてもらっているそうです
ここまで来て近所の本屋さんの本が売られているとは(・_・)
その後、本山近辺話になっていきました^^
ここで個人的に驚いたのは売られているある冊子に目がいったときのことでした。
当日の朝、新聞の日曜版の一面に載っていた冊子と同じだったからです
ただ見ただけでなく、その記事を自分は興味深げに読んでいたのでした。。
この冊子が置かれているお店は少ないそうで、このめぐり会わせにびっくりでした。
『モジ便り』 購入して読まさせてもらいました^^
このお店の方もおっとり優しい雰囲気の方で
言葉の言いまわしがやわらかで耳心地良かったです
せっかくやからとおすすめのお店も教えて下さいました^^
imoguriさんもはなさんもとても穏やかな時間が流れていました。
こちらでは感じることのないような時間の流れだったように思いました。
亀山市、素敵です^^
低気圧と月経の影響でボーっとした中での記事なのもあり、、
ゆるくなっております(-_-)