
光に向かって走る少年
暗闇の中、足もとに一点の光が
「この光はどこから??」
上を向いてもパッと見つからず、
しばらく探していたら、見つかりました。
思いがけないところから光は射してくる

光に祈りを捧げる様子
微妙ですが^_^; 手を合わせていなかった。。
一点の光のおかげで自分が明るくなっています。

暗闇を抜けると桜並木が

これが支えているのは

いろんな発見があって、楽しめました。
帰宅後、気づいたことも。。
まだまだ発見がありそうなので、また行ってみたいです。
人がたくさんいるときの方がスケール感を感じやすく
写真の撮り応えもありますし、楽しめると思います。
小出しで出していきます。
同じような風景写真が出てくると思いますが
いろんな角度から撮りたかったので、たくさんになるかも。
スケール感を味わってもらえたらなと思います。
開けた感覚が爽快で気持ち良かったです。
コメントの方は最終的に開けますので
最後の写真、米粒くらいの大きさで人が写っているんですよ
