覚王山日泰寺

先日、虹の塔で正午をむかえる数分前に
チャドさんから嬉しいお知らせメールが届きました。
内容はチャドさんに男の子が生まれたというお知らせでした^^
天から虹が舞い降りる頃に、誕生のお知らせが届くなんて素敵じゃないですか
きっと、虹のように彩り豊かに育っていくのだろうなと思いました^^
そしてもうひとつ、平和公園のどの道を通っても
「安らぎの園」に繋がっており、辿り着けるところが素敵だと思いました。
先日は「安らぎの園」の行く前に
母に会いに覚王山日泰寺にお参りに行ってきました。
POIさんの「ねはんだんご3」からのTBです^^
縁日とも重なっていたので、日泰寺参道はとても賑わっていました。
写真を撮ってきました。
中まで入ることはあまりないかと思いますのでご覧下さい。
トップ写真では左にタイ王国の国旗、右に日本の国旗が、
どんぐり頭の東山給水塔が見えます^^ 父の頭も^^;

↑↓この場所は文化財に指定されているそうです。

タイ王国から寄贈された
仏舎利(釈迦の遺骨)を安置するために、創建された日泰寺

宗派問わない超宗派の寺院、無国籍な街、覚王山。
母は生前の時から、自分の遺骨はここへと希望していました。
隔たりのないもの、それが母の願い。

風の流れを感じる場所


隠れて見えませんが、巨大木魚です。。
立って、鳴らしています。

今日になってふと気付いたことが
ブロガーさんから天使カードを頂き、内容の方は少し前に読まさせてもらいました。
なぜか今日になって、「大天使」のことが気になり、本を見てみました。
最初に目に入ったのは「ミカエル(保護)」
ミカエル?ミカエルって大天使だったんだ
実は以前紹介したJuana Molina『Son』を聴いてから、
ずっと頭の中でまわっていて、印象にのこっている曲が「Micael」でした。
ミカエル〜 から始まり、このフレーズが頭からずっと離れず気になっていました。
私は天使の名前を意識したことはありませんでした。
そう言えば、『笑う大天使(ミカエル)』とかありましたね。。
ずっと頭の中でまわっていて気になっていたフレーズがミカエルで、
そのミカエルが大天使だったという流れは凄いなぁって思いましたよ
それもいろんな流れを経て、このタイミングで気付くところが
「Micael」→myspaceで視聴できます
命日、お彼岸、お盆を迎える前は調子が下がりやすく、
命日、お彼岸、お盆を機に落ち着いてくるような気がしています。
この時期って何かしら自分の中で作用するものがあるのかもしれないですね。
Category : 精神
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