長くなりますが、読んで頂けると幸いです。
私は内蔵下垂のために下腹部に臓器が集中している状態になっています。
普段から感じている右の腎臓周辺のしくしくした痛みがずっと気になっています。
そして、二ヶ月続いて排卵期出血時の痛みが酷く、
普段から感じている右の腎臓部分の痛みと連動されている感じでもあり、
そして、気候の変化にもよって冷えが生じ、
ホルモンバランスが悪くなり出血が起きるという感じです。

痛む部分を触ると冷えていることが多く、
気や血液の流れが滞っている状態(於血)
なんだろうなと思い、とにかく普段から
腹部を温めることを意識しています。
そして、関元のツボを押すようにもしています。
血液は腸から造られる(腸造血)
とも言われています。
***
月経前症状や月経痛に関しては食べ物によってかなり改善されてきました。
20代半ばくらいまでは耐えられないくらいの状態でした。
こんな状況ではいけないなという思いで色々実践し、ここまで来られました。
ここまで来られたのだから、今の痛みもきっと治すことができると信じて
手探りながらも色々と考え実践しています。
腹部を温めるのは大切なのですが、温めているだけでは
効果がえられない感じです。もちろん、温めている間は痛みが和らぎます。
冷えている周辺の臓器はしくしく痛み、子宮や卵巣、腰の痛み、
そして全身にまで影響してきます。
腹部に滞っている気や血液の流れを上半身にも送れば、
活性化させられるんじゃないかなと思い、逆立ちとまではいかないですが、
ヨガでいうと、↓このようなポーズをしました。(内臓も上に上がってきます)
前回の写真より、近いポーズがありましたので、入れ替えておきました。

これをやったら、腎臓部分の痛みが和らぎました。
そして、下腹部が引っ込み、腰もスッキリし、腰の痛みまでもがなくなりました。
しかし、これは今までもやってみてたことです。
今までは効果がなかったのになぜ今は効果があるのか?
先日記事にした本やニュースなどからヒントを得て、
自分の気持ちの持ちようが変わってきました。
もちろん、手探り状態ではありますが、いろんな角度から自分の体を見つめ、
「痛みが治らなかったら」という思いは捨てて、
「痛みが治る」「元気な自分」をイメージしながら大きな心で実践してみました。
「意識」や「イメージ」によっても
変えることができるかもしれないと光が射し込んできたようでした。
食べ物や体を動かす以外にも、「意識」や「イメージ」は大切なのかもしれない。
これはチャクラからもヒントを得ました。
私は右半身が不調になりやすいのですが、痛みと対話しつつ、
右の痛みだけに意識を集中させるのではなく、左や体のいろんなところにも意識を向け、
痛みを拡散し解き放つかのようにイメージしていく。
写真のポーズとセットでチャクラの瞑想もしました。
ただ、これは日々やらないと、また下垂して同じ状態になるので、継続ですね。。
日々の積み重ねで良くなっていくといいなと思います。
そして、これから寒くなるので、すんなりとはいかないかもしれませんが、
痛みが出ても、めげずに頑張りたいと思います。
教えられたのは・・痛みがあることはそれを変化させようと前進して、
いろんな角度から見ることができ、視野を広めていくことができる。
必ずしも病は悪者ではない。原因があってのことでもあり、
その原因の積み重ねから来ていることも私自身わかっています。
根本的なところを直していかないと、痛みが取れることはないでしょう。
この根本的なところも努力しています。
先日の記事ではうまく表現できなかったのですが、、
気にしないようにするというよりも、痛みに捕らわれすぎずに
あらゆる角度からいろんな方面にも気持ちを向け、広い気持ちで痛みと
接していくことが大切なんだろうなと思っています。そうすれば、
痛みが出てきたとしても、冷静に対処できるのではとも思います。
これらはあくまで、自分が感じていることです。
私が勧めるのではなく、自らの意識の変化がない限り、
効果は得られにくいと思います。
偉そうなこと書いているかもですが、そんな自分もまだまだ手探り状態です。
思わぬいろんな痛みがやってくることもあるでしょう。
痛みに悲観的にならないよう、長い目で見ていこうと思います。
***
私自身、「青のオーラ」との結果が出ましたが、最近気付いたことは
自分は『陰』の体質でもあり、オーラまでもが『陰』の色であること。
そして生まれた季節が「冬」。陰陽の法則と同じで、それを補うために
私は『陽』の「赤」や「橙」を意識し取り入れバランスをとっているのだろうなと。
そして、『中庸』である「緑」は自分にとって優しく安心感のある色で
あるのだろうなと思いました。無意識のうちに体が順応しているのかもしれませんね。
広い気持ちで、自分の感覚や直感の赴くままに体を動かし、
行動していくのがいいのかもしれない。
今、書きたいことが溢れているのですが、
今まで引き寄せられるように出会ってきた人、本や音楽など・・振り返ってみると、
ゆっくりながらも、時には涙を流しながらも、自分に変化と成長を促すための道標だと
いうことに気付かされ、感謝せずにはいられない気持ちです。
私は内蔵下垂のために下腹部に臓器が集中している状態になっています。
普段から感じている右の腎臓周辺のしくしくした痛みがずっと気になっています。
そして、二ヶ月続いて排卵期出血時の痛みが酷く、
普段から感じている右の腎臓部分の痛みと連動されている感じでもあり、
そして、気候の変化にもよって冷えが生じ、
ホルモンバランスが悪くなり出血が起きるという感じです。

痛む部分を触ると冷えていることが多く、
気や血液の流れが滞っている状態(於血)
なんだろうなと思い、とにかく普段から
腹部を温めることを意識しています。
そして、関元のツボを押すようにもしています。
血液は腸から造られる(腸造血)
とも言われています。
***
月経前症状や月経痛に関しては食べ物によってかなり改善されてきました。
20代半ばくらいまでは耐えられないくらいの状態でした。
こんな状況ではいけないなという思いで色々実践し、ここまで来られました。
ここまで来られたのだから、今の痛みもきっと治すことができると信じて
手探りながらも色々と考え実践しています。
腹部を温めるのは大切なのですが、温めているだけでは
効果がえられない感じです。もちろん、温めている間は痛みが和らぎます。
冷えている周辺の臓器はしくしく痛み、子宮や卵巣、腰の痛み、
そして全身にまで影響してきます。
腹部に滞っている気や血液の流れを上半身にも送れば、
活性化させられるんじゃないかなと思い、逆立ちとまではいかないですが、
ヨガでいうと、↓このようなポーズをしました。(内臓も上に上がってきます)
前回の写真より、近いポーズがありましたので、入れ替えておきました。

これをやったら、腎臓部分の痛みが和らぎました。
そして、下腹部が引っ込み、腰もスッキリし、腰の痛みまでもがなくなりました。
しかし、これは今までもやってみてたことです。
今までは効果がなかったのになぜ今は効果があるのか?
先日記事にした本やニュースなどからヒントを得て、
自分の気持ちの持ちようが変わってきました。
もちろん、手探り状態ではありますが、いろんな角度から自分の体を見つめ、
「痛みが治らなかったら」という思いは捨てて、
「痛みが治る」「元気な自分」をイメージしながら大きな心で実践してみました。
「意識」や「イメージ」によっても
変えることができるかもしれないと光が射し込んできたようでした。
食べ物や体を動かす以外にも、「意識」や「イメージ」は大切なのかもしれない。
これはチャクラからもヒントを得ました。
私は右半身が不調になりやすいのですが、痛みと対話しつつ、
右の痛みだけに意識を集中させるのではなく、左や体のいろんなところにも意識を向け、
痛みを拡散し解き放つかのようにイメージしていく。
写真のポーズとセットでチャクラの瞑想もしました。
ただ、これは日々やらないと、また下垂して同じ状態になるので、継続ですね。。
日々の積み重ねで良くなっていくといいなと思います。
そして、これから寒くなるので、すんなりとはいかないかもしれませんが、
痛みが出ても、めげずに頑張りたいと思います。
教えられたのは・・痛みがあることはそれを変化させようと前進して、
いろんな角度から見ることができ、視野を広めていくことができる。
必ずしも病は悪者ではない。原因があってのことでもあり、
その原因の積み重ねから来ていることも私自身わかっています。
根本的なところを直していかないと、痛みが取れることはないでしょう。
この根本的なところも努力しています。
先日の記事ではうまく表現できなかったのですが、、
気にしないようにするというよりも、痛みに捕らわれすぎずに
あらゆる角度からいろんな方面にも気持ちを向け、広い気持ちで痛みと
接していくことが大切なんだろうなと思っています。そうすれば、
痛みが出てきたとしても、冷静に対処できるのではとも思います。
これらはあくまで、自分が感じていることです。
私が勧めるのではなく、自らの意識の変化がない限り、
効果は得られにくいと思います。
偉そうなこと書いているかもですが、そんな自分もまだまだ手探り状態です。
思わぬいろんな痛みがやってくることもあるでしょう。
痛みに悲観的にならないよう、長い目で見ていこうと思います。
***
私自身、「青のオーラ」との結果が出ましたが、最近気付いたことは
自分は『陰』の体質でもあり、オーラまでもが『陰』の色であること。
そして生まれた季節が「冬」。陰陽の法則と同じで、それを補うために
私は『陽』の「赤」や「橙」を意識し取り入れバランスをとっているのだろうなと。
そして、『中庸』である「緑」は自分にとって優しく安心感のある色で
あるのだろうなと思いました。無意識のうちに体が順応しているのかもしれませんね。
広い気持ちで、自分の感覚や直感の赴くままに体を動かし、
行動していくのがいいのかもしれない。
今、書きたいことが溢れているのですが、
今まで引き寄せられるように出会ってきた人、本や音楽など・・振り返ってみると、
ゆっくりながらも、時には涙を流しながらも、自分に変化と成長を促すための道標だと
いうことに気付かされ、感謝せずにはいられない気持ちです。
