
bridge49号を読んだあと、中田の現役引退を知った。なんかCoccoとだぶるものがあった。
中田の引退は将来を見据えるうえで、本人にとって重要な位置づけになるでしょう。
そして、Coccoのインタビュー記事を読んでいて、横浜で聴いたKOKIAの「アヒルの心」とも
連鎖した。あっちゃんはバレリーナになりたかったからね。
歌を歌い始める経緯から、突然の活動休止、そして復帰までの経緯を綴った
貴重なインタビューになっていると思います。
それにしても根岸孝旨の存在がこんなにも大きかったとは。
根岸に感動してしまった。根岸孝旨のことは好きではあったが、より好きになった。
岸田繁の存在もCoccoとして復帰するためにはなくてはならない存在だったんだな。
bridgeを読んだあとで、改めて『ザンサイアン』を聴くと、
なんだか込み上げてくるものがあるね。
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この間、母宛の封書に振り込み用紙が入っていたので振り込んでおいた。
繋げることによって、更に先の何かに繋がっていくだろうという可能性を
見据えたうえでのこと。繋げないとそこで終わりになってしまうかもしれない。
母宛にきた封書には何か意味が込められていると感じていて、
ほったらかしにすることはできなかった。
5月に体調を崩し、そしてこの封書がきたときから、何か自分の中で変化しているような
気がします。自分と向き合い、自分は今後何をやろうとしているのか、日々考えています。
なんとなくのイメージは朧気に掴みつつも、まだ鮮明ではなく、
それでも、その道や流れに乗るためには小さなことでも実践したり、繋げたりしながら、
広げていくことによって、何か形になっていくような気がしています。
ホント小さなことからなんだけれども、今までやらなかったことをやってみる。
意識を変えていくことで、少しずつでも鮮明になっていけばいいなと。
無理のないようにゆっくり確かめながら進んでいきたいとは思っています。
このタイミングで「聖なる予言」と「第十の予言」が浮上したのも、必然的なもの
かもしれない。「第十の予言」を読みなさいと言わんばかりに幾度も私の前に現れる。
そもそも「聖なる予言」で完結ではなかったしね。
「第十の予言」が届いたので、読み始めています。まだ読み始めですが、
自分の置かれている立場に当てはまる内容になっている感じで、とても興味深いです。
もちろん、この本に頼るわけではなく、何かヒントになるものがあるかも。
もしかして、自分の考えていることが書かれているかもしれない。
レビューで見かけたのですが、
「こんなこと知っていることだよ」と片付けてしまうのはもったいない。
当たり前と思っていることに改めて気付かせてくれたり、
再認識して、それをどう自分に活用させていくことができるかを
考えることが大切なのではないかと思います。
きっと自分にとって意味のある内容となっているのではないかと思っています。
