mimori yusa concert tour 2006"休暇小屋"

◇member◇
鹿島達也 (B)
西海 孝 (G)
上田 禎 (G&Key)
楠 均 (Dr)
遊佐未森 (Vo&Pf)
◇残りのライブ◇
6月3日(土) 東京めぐろパーシモンホール
6月9日(金) エルパーク仙台スタジオホール
6月18日(日) 福岡イムズホール
やっぱり、バンドでのライブはイイ!楽しい!今回、改めて感じましたよ。
お馴染みのバンドメンバーとのライブはなんだか落ち着けますです^^
演奏もドッシリと安定しており、安心して聴けるのがいいです。
今までにも増して、洗練されたクオリティーの高い演奏でした☆
上田さんのみ初なのですが、私の席からは上田さんはグランドピアノに
すっぽり隠れて全く見えませんでした^^;
「冬の日のW.」では上田さんがピアノを弾かれており、
ジャジィーなアレンジに仕上がっておりました。
バンドメンバーの皆さん、それぞれイイ味出ていまして、
皆さん、少年のような雰囲気を持たれているなぁって思います。
(皆さん、いい歳しているんですけれども^_^)
ホント、みなさんの笑顔がとても良かったです(*^_^*)
遊佐坊がヴォーカルな人ってのは納得^^
クリアーな歌声が気持ちよく響き渡っていました☆
今回、ライブ会場で、blogでいつもお世話になっているきりんさんにお会いすることができました^^
私好みのファッションをされており、スタイルも良くオシャレな方でした(^o^)
少し話しただけで、関西の方ってのがわかりました☆
いつか機会があるときにでも、ゆっくりお話したいなぁって思います(*^_^*)
↓ここから、ネタバレな文章なので、見たい方のみクリックしてください。
細かいところまでは書いていませんが、曲目をちょこちょこと出していますのでお気をつけ下さい。
『休暇小屋』以外の選曲もたまりませんでした。
私が遊佐坊を知るきっかけとなった「山行きバス」を歌って下さいました(‘ ∇‘ )
私の大好きな音色を奏でるバンジョーでの演奏がより楽しい雰囲気にさせてくれます。
バンジョーの音って、弾んでいるようで、可愛くてワクワクしてきます。
遊佐坊も「やっぱり、この曲は楽しい〜」って仰っていました。
曲ごとのアレンジが良かった!です。
とくに「あやとり」「ミラクル」「君の手のひらから」辺りが。。
「あやとり」はインストなんですけど、最後の終わり方では唸ったっ。。
終わった瞬間に、私の斜め後ろの男性が「そうきたかっ!」と(бoб!)
ちと、ビビッてしまいました^^;
「君の手のひらから」も大好きな曲で、幻想的な雰囲気に包まれていました。
「Island of Hope and Tears」のピアノがとても力強くドラマティックなものとなっていました。
そして、、私の大好きな「夢をみた」を歌いました!
まさか歌うと思ってもいなかったので、びっくり(бoб!)
「夢をみた」は高校の時、ヘヴィーローテーションで聴いていたくらい好きな曲。
PVも好きで、バックを流れる景色、遊佐坊の動き、あの世界観好きです。間奏のピアノもたまらない。
ライブでは一回しか聴いたことなくて、その一回も念願叶って生で聴けたので、
すごく嬉しかったです。今回の「夢をみた」はかなりアグレッシブなアレンジでした!
ここから加速していき、次の曲が「青の行方」。この曲も大好きなんです。
「夢をみた」「青の行方」「ロカ」へとアグレッシブな流れとなっており、しびれました!
演奏人も遊佐坊のヴォーカルも格好良かったです☆
最後に「ベージュ」を歌ったんですけれども、この曲は『休暇小屋』の中でも好きな曲で
なんか、泣きたくなるような、光がじわ〜っと沁み込んでくる感覚がなんとも言えないのです。
私の斜め前の男性がこの曲のときにむせび泣いておりました。
メガネを外し、タオルで涙を拭っておりました。
「ベージュ」という曲にたいして泣いていたのか、最後なので感慨に浸り泣いていたのか・・
どちらもが相まって涙になったのでしょうね。
『休暇小屋』のジャケットのロケ地のことも話されておりました。
これはまだ明かさない方がいいですね。遊佐坊もライブまで内緒にしていたみたいですので^^
しかし、外間さんはなくてはならない存在だなぁって思いますね。
私の席からはバンマスの鹿島さんがよく見え、鹿島さんの演奏をしっかり観られたのも満足☆
満足、満足、充実感のあるライブでとても楽しかったです^^

◇member◇
鹿島達也 (B)
西海 孝 (G)
上田 禎 (G&Key)
楠 均 (Dr)
遊佐未森 (Vo&Pf)
◇残りのライブ◇
6月3日(土) 東京めぐろパーシモンホール
6月9日(金) エルパーク仙台スタジオホール
6月18日(日) 福岡イムズホール
やっぱり、バンドでのライブはイイ!楽しい!今回、改めて感じましたよ。
お馴染みのバンドメンバーとのライブはなんだか落ち着けますです^^
演奏もドッシリと安定しており、安心して聴けるのがいいです。
今までにも増して、洗練されたクオリティーの高い演奏でした☆
上田さんのみ初なのですが、私の席からは上田さんはグランドピアノに
すっぽり隠れて全く見えませんでした^^;
「冬の日のW.」では上田さんがピアノを弾かれており、
ジャジィーなアレンジに仕上がっておりました。
バンドメンバーの皆さん、それぞれイイ味出ていまして、
皆さん、少年のような雰囲気を持たれているなぁって思います。
(皆さん、いい歳しているんですけれども^_^)
ホント、みなさんの笑顔がとても良かったです(*^_^*)
遊佐坊がヴォーカルな人ってのは納得^^
クリアーな歌声が気持ちよく響き渡っていました☆
今回、ライブ会場で、blogでいつもお世話になっているきりんさんにお会いすることができました^^
私好みのファッションをされており、スタイルも良くオシャレな方でした(^o^)
少し話しただけで、関西の方ってのがわかりました☆
いつか機会があるときにでも、ゆっくりお話したいなぁって思います(*^_^*)
↓ここから、ネタバレな文章なので、見たい方のみクリックしてください。
細かいところまでは書いていませんが、曲目をちょこちょこと出していますのでお気をつけ下さい。
『休暇小屋』以外の選曲もたまりませんでした。
私が遊佐坊を知るきっかけとなった「山行きバス」を歌って下さいました(‘ ∇‘ )
私の大好きな音色を奏でるバンジョーでの演奏がより楽しい雰囲気にさせてくれます。
バンジョーの音って、弾んでいるようで、可愛くてワクワクしてきます。
遊佐坊も「やっぱり、この曲は楽しい〜」って仰っていました。
曲ごとのアレンジが良かった!です。
とくに「あやとり」「ミラクル」「君の手のひらから」辺りが。。
「あやとり」はインストなんですけど、最後の終わり方では唸ったっ。。
終わった瞬間に、私の斜め後ろの男性が「そうきたかっ!」と(бoб!)
ちと、ビビッてしまいました^^;
「君の手のひらから」も大好きな曲で、幻想的な雰囲気に包まれていました。
「Island of Hope and Tears」のピアノがとても力強くドラマティックなものとなっていました。
そして、、私の大好きな「夢をみた」を歌いました!
まさか歌うと思ってもいなかったので、びっくり(бoб!)
「夢をみた」は高校の時、ヘヴィーローテーションで聴いていたくらい好きな曲。
PVも好きで、バックを流れる景色、遊佐坊の動き、あの世界観好きです。間奏のピアノもたまらない。
ライブでは一回しか聴いたことなくて、その一回も念願叶って生で聴けたので、
すごく嬉しかったです。今回の「夢をみた」はかなりアグレッシブなアレンジでした!
ここから加速していき、次の曲が「青の行方」。この曲も大好きなんです。
「夢をみた」「青の行方」「ロカ」へとアグレッシブな流れとなっており、しびれました!
演奏人も遊佐坊のヴォーカルも格好良かったです☆
最後に「ベージュ」を歌ったんですけれども、この曲は『休暇小屋』の中でも好きな曲で
なんか、泣きたくなるような、光がじわ〜っと沁み込んでくる感覚がなんとも言えないのです。
私の斜め前の男性がこの曲のときにむせび泣いておりました。
メガネを外し、タオルで涙を拭っておりました。
「ベージュ」という曲にたいして泣いていたのか、最後なので感慨に浸り泣いていたのか・・
どちらもが相まって涙になったのでしょうね。
『休暇小屋』のジャケットのロケ地のことも話されておりました。
これはまだ明かさない方がいいですね。遊佐坊もライブまで内緒にしていたみたいですので^^
しかし、外間さんはなくてはならない存在だなぁって思いますね。
私の席からはバンマスの鹿島さんがよく見え、鹿島さんの演奏をしっかり観られたのも満足☆
満足、満足、充実感のあるライブでとても楽しかったです^^
