
宝くじのクーちゃんとSalyuストラップに仲間入りしたリサとガスパール
リサとガスパール&ペネロペ展
7月18日(水)〜7月29日(日)名古屋三越栄店で開催されますね^^
このストラップは昔の絵本展の際に買いました。
この時、ミッフィーグッズと五味太郎の絵本を買ったかな^^
ディックブルーナと五味太郎と言えば多治見にあるKIDSLAND こども陶器博物館ですよ☆
常設展示されており、ディック・ブルーナの陶器が豊富です。
森のカフェではディック・ブルーナのマグカップがもらえます。

7月14日(土)「五感で楽しむ。」ダイニング・イベント
料理と器と音楽で夏を彩る。
ガラス作家 平勝行+瑞穂(スタジオ・プレパ) →■
陶芸家 水野幸一 →■
マクロビオテック料理家 廣瀬ちえ →■
開催場所:名古屋・尼ヶ坂
7月14日(土)
廣瀬ちえさんが夏らしい料理でガラスと陶器の器を彩ってくださるそうです。
そして同日に「山田晋吾とマキノリョータ」さんが即興ライブをします☆
作家さんの器を実際に使って料理を楽しむ贅沢なイベント。
料理と器と音楽、五感のすべてを使って楽しんでください。
詳細(予約・会費等)はコチラをご覧ください。 →→■
尼ヶ坂 HP
尼ヶ坂 MAP1
尼ヶ坂 MAP2
周辺は駐車場がないので地下鉄名城線、もしくは瀬戸線を使ってお越し下さい。
地下鉄名城線「志賀本通」を下車し、二番出口から出て南へ徒歩6分
名鉄瀬戸線「尼ケ坂」で下車の場合、北へ徒歩3分ほどです

コミュニティでも更新させています →→■
最近、自分の音楽のルーツが気になっています
生まれてからはある程度わかるのですが、前世を遡っていくと
どこの土地の血を引き継いでいるのだろうと考えることが多いです。
ジャンルを問わず、いろんな音楽を聴いていく姿勢はありますが、
体の奧から沸き上がってくるものがある場合と、
それをあまり感じない場合とがあります。
純粋に音楽を楽しんではいるのですが、内から感じるものの違いに気づいたとき、
これは遺伝子に組み込まれているもの、
魂が引き継いできたものがあるんだろうなと思い、
自分の音楽のルーツがどこにあるのかが気になってきます。
以前、マイミクさんたちにお話したことがあるのですが、
私はアイリッシュ音楽を聴く機会が多いのですが、
アイリッシュ音楽には絞られておらず、ワールドミュージック・民族音楽が好きで
その中でアイリッシュ音楽も好きという感じで聴いております。
もちろん、アイリッシュ音楽は大好きで、昔から意識して
よく聴いている音楽なのでベースになっていると思っています。
東欧の音楽を聴くと、かなり血が騒ぎます。
北欧の音楽も好きです。東洋音楽も好きです。
お二人からある映画の話題があがりました。
その映画に興味を持ち、題名を聞いたのですが、忘れてしまい
確認しようと思っていました。音楽のルーツが気になっている中、
無性にこの映画を観たい心境になっていました。
先日、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスの話題になりました。
映画『耳に残るは君の歌声』はジプシー音楽を意識してこの映画を観た記憶があります。
映画を観る際に、音楽を意識して観てみることが結構多いです。
タラフ・ドゥ・ハイドゥークスのサイトを見ていたときに
映画『ラッチョ・ドローム』が引っ掛かっていました。
そして翌日にハッと気づいたのですが、
以前お二人が話されていた映画ではないかと思い、内容を見たら
まさに話されていた内容と同じなのです。
くるり主催の京都音楽博覧会の出演、マイミクさん情報と・・・
導かれるように自分のところにやってきてくれた感じです。
YouTubeで一部観たかぎりでも、血が騒ぎます!
*
生まれてからだと、はっきりわかりやすいところでは
ZABADAKの影響が大きいと思っています。
プログレッシブ、アイルランド・東欧・北欧的な民族音楽をベースとした世界観
どのジャンルにも属さない無国籍な音楽。
当時(高校の時)はそういうのはあまり意識しておらず、
感覚的に入ってくるものが自分に馴染み、内面から喜んでいるのを感じていました。
プログレが遺伝子に組み込まれているのではと言われたこともあります。
ってか、よく言われます。。
ZABADAK以前からも「異邦人」や「木枯らしに抱かれて」(今パッと思いついた曲)
などが好きで、ZABADAK以後も
KOKIAの「ネシアの旅人」、ロシアの歌姫 Origaの「リラの街から」など
無国籍、多国籍な風情、懐かしい匂い、その土地の空気を感じるような音楽に
反応しやすい傾向にあります。
KOKIAやOrigaは上記の曲がきっかけで好きになっていきました。
「リラの街から」の視聴はコチラ →■
「ネシアの旅人」も聴いてほしいのですが〜 ちなみにこちらで購入はできます →■
ZABADAKギタリスト吉良知彦の、
民族音楽・プログレッシブがベースとなっているワールドワイドな音楽性が
かなり自分の中ではベースになっているような気がしています。
スペインやポルトガルの音楽も好きです。
度々紹介している、ファドの楽団のマドレデウスとか
ファドとは →■
血が騒ぎ、体の奥から沸き上がってくる感覚・・
とくに東欧・アイルランドの音楽を(ケルト・ジプシー)
聴いたときに強く感じます。東洋の音楽もそんな感じが。
もちろんこれらには限定されていません。
受け継がれ広がっていき、その土地土地での音楽が生まれているわけですから。
未知の音楽もたくさんあるでしょう。
私はどこから辿ってきたのでしょうか??
考えてもわかりませんが、思いを馳せるのは楽しいことです^^
まずは映画『ラッチョ・ドローム』を観てみたいと思います。
生まれてからはある程度わかるのですが、前世を遡っていくと
どこの土地の血を引き継いでいるのだろうと考えることが多いです。
ジャンルを問わず、いろんな音楽を聴いていく姿勢はありますが、
体の奧から沸き上がってくるものがある場合と、
それをあまり感じない場合とがあります。
純粋に音楽を楽しんではいるのですが、内から感じるものの違いに気づいたとき、
これは遺伝子に組み込まれているもの、
魂が引き継いできたものがあるんだろうなと思い、
自分の音楽のルーツがどこにあるのかが気になってきます。
以前、マイミクさんたちにお話したことがあるのですが、
私はアイリッシュ音楽を聴く機会が多いのですが、
アイリッシュ音楽には絞られておらず、ワールドミュージック・民族音楽が好きで
その中でアイリッシュ音楽も好きという感じで聴いております。
もちろん、アイリッシュ音楽は大好きで、昔から意識して
よく聴いている音楽なのでベースになっていると思っています。
東欧の音楽を聴くと、かなり血が騒ぎます。
北欧の音楽も好きです。東洋音楽も好きです。
お二人からある映画の話題があがりました。
その映画に興味を持ち、題名を聞いたのですが、忘れてしまい
確認しようと思っていました。音楽のルーツが気になっている中、
無性にこの映画を観たい心境になっていました。
先日、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスの話題になりました。
映画『耳に残るは君の歌声』はジプシー音楽を意識してこの映画を観た記憶があります。
映画を観る際に、音楽を意識して観てみることが結構多いです。
タラフ・ドゥ・ハイドゥークスのサイトを見ていたときに
映画『ラッチョ・ドローム』が引っ掛かっていました。
そして翌日にハッと気づいたのですが、
以前お二人が話されていた映画ではないかと思い、内容を見たら
まさに話されていた内容と同じなのです。
くるり主催の京都音楽博覧会の出演、マイミクさん情報と・・・
導かれるように自分のところにやってきてくれた感じです。
YouTubeで一部観たかぎりでも、血が騒ぎます!
*
生まれてからだと、はっきりわかりやすいところでは
ZABADAKの影響が大きいと思っています。
プログレッシブ、アイルランド・東欧・北欧的な民族音楽をベースとした世界観
どのジャンルにも属さない無国籍な音楽。
当時(高校の時)はそういうのはあまり意識しておらず、
感覚的に入ってくるものが自分に馴染み、内面から喜んでいるのを感じていました。
プログレが遺伝子に組み込まれているのではと言われたこともあります。
ってか、よく言われます。。
ZABADAK以前からも「異邦人」や「木枯らしに抱かれて」(今パッと思いついた曲)
などが好きで、ZABADAK以後も
KOKIAの「ネシアの旅人」、ロシアの歌姫 Origaの「リラの街から」など
無国籍、多国籍な風情、懐かしい匂い、その土地の空気を感じるような音楽に
反応しやすい傾向にあります。
KOKIAやOrigaは上記の曲がきっかけで好きになっていきました。
「リラの街から」の視聴はコチラ →■
「ネシアの旅人」も聴いてほしいのですが〜 ちなみにこちらで購入はできます →■
ZABADAKギタリスト吉良知彦の、
民族音楽・プログレッシブがベースとなっているワールドワイドな音楽性が
かなり自分の中ではベースになっているような気がしています。
スペインやポルトガルの音楽も好きです。
度々紹介している、ファドの楽団のマドレデウスとか
ファドとは →■
血が騒ぎ、体の奥から沸き上がってくる感覚・・
とくに東欧・アイルランドの音楽を(ケルト・ジプシー)
聴いたときに強く感じます。東洋の音楽もそんな感じが。
もちろんこれらには限定されていません。
受け継がれ広がっていき、その土地土地での音楽が生まれているわけですから。
未知の音楽もたくさんあるでしょう。
私はどこから辿ってきたのでしょうか??
考えてもわかりませんが、思いを馳せるのは楽しいことです^^
まずは映画『ラッチョ・ドローム』を観てみたいと思います。
