clammbon 2007 「tour Musical」
7/6(金)名古屋クラブダイヤモンドホール
以前から、クラムボンのライブはイイ!との声をよく耳にしていたので
いつかライブを観てみたいなと思っていました。
去年は7月7日の七夕の日にライブがあり、行こうか考えていたのですが
体調悪かったので無理しませんでした。
今回は遠征で来られる方とそのお友達も来られるとのことで
これを機に行ってみようと思いました^^
初めてのライブって、独特の緊張感があっていいですね。
ライブ前から新鮮な気分になっていました^^
うわぁ クラムボンの音や〜 クラムボンの音が弾け鳴り響いてる
あの方がミトさんなんや〜 原田郁子さん、キュートやなぁ
原田郁子さんは以前から好きなもので 生で見るのは初めて♪
MCのときは結構落ち着いた物腰だなぁ ネットラジオでもそんな感じでしたね。
「バイタルサイン」が聴けて嬉しかったです →■
ベストで頂いたとき、一番に「バイタルサイン」に反応しました。
ライブではさらに聴き応えが増していました。
アンコールでの「サラウンド」 →■
この曲はふと、ラジオから流れてきて、ハッとし、入り込んできた曲。
そのときの心境によって、グッと入り込んでくる瞬間ってあるんですよね。
生「サラウンド」よかったです(;_;)
くるりの『ワルツを踊れ』でも「僕たちには喜びに溢れた音楽が必要だ」の
フレーズがあるように自分にとっても、それを感じていて、
クラムボンのライブではその「喜びに溢れた音楽」という
イメージと共通するものを感じました。
まさに「サラウンド」のようにいろんな方向から音が飛び込んできて
音楽を楽しみ、動き出し、広がっていく感覚ですね
わきでる音にしみこむ音に 背中おされまちへでかけよう
私は後の方の階段になっているところで観ていたので、
見晴らしがよく観やすかったです。
クラムボン、みんなに愛されてるなぁって
空気が伝わってきて気持ち良かったですよ^^
*
会場ではヨーコ堂のヨーコさんにお会いしました。
似ているなぁと思っていたら、ヨーコさんの方も気づかれたので少しお話を^^
ヨーコ堂さんはお店を閉じて、空色曲玉さんのイベントスペースで
月一回で何かやるようなことを話されていました。
ヨーコ堂さんが閉店されていたのは知っていたのですが、
今はどうされているのか気になっていたところでした。
気にかけていると会ってしまうものなんですかね?!
あと去年から、Salyu→湯川潮音→くるり→Salyu→湯川潮音で見かけた方を
またまた今回のクラムボンのライブで見かけることに(・_・!)
いろんなライブに行かれているんだなぁ。。。
って、、見ている自分も同じ分だけライブ会場にいるわけですが^^;
たくさんの人がいる中、必ず自分の目に入ってくるところも凄いですね。。
この調子でいくと、次はくるりのライブでまた見かけることになりそう^^
*
ここでくるりのネタを少し
『Talking Rock』を読みました。
こちらのくるり特集でのインタビューの最後に
ライブの気になる編成はどんな感じになるの?の問いに
そこは観てのお楽しみ。きっと度肝を抜かれると思います
ストリングスは使わない。シーケンスも使わない(使うとしても一曲くらい)
たぶん7人編成になるとのこと。おそらく絶対に想像つかない
でも「なるほどなー!」って感じになるみたい。
これでふと・・
ひょ、ひょっとして?! も、もしや?! ま、まさか?!
もし、そうだったらめっちゃ笑えるなぁ 面白いなぁなんてことを想像しました^^
いゃ、あり得ないことはない?! どうかな〜??
それは観てのお楽しみですね^_^
*
話を戻し、今回のクラムボンのライブに来られていた
Pさんのお友達は以前、KOKIA大同ライブに来られていたのですが、
暗がりの中だったので、顔は覚えていないかもと思っていたのですが、
見た瞬間すぐわかりました^^お友達もPさんもあったかい雰囲気で話しやすく、
なんだか居心地が良かったです。楽しい時間を過ごせました^^ ありがとう☆
*
マイスペでイタリア人女性のミュージシャンが
私をトップフレンドに入れてくれてるー
コチラ →■
40800フレンドもいらっしゃるのに!!メッセージも下さって!
7/6(金)名古屋クラブダイヤモンドホール
以前から、クラムボンのライブはイイ!との声をよく耳にしていたので
いつかライブを観てみたいなと思っていました。
去年は7月7日の七夕の日にライブがあり、行こうか考えていたのですが
体調悪かったので無理しませんでした。
今回は遠征で来られる方とそのお友達も来られるとのことで
これを機に行ってみようと思いました^^
初めてのライブって、独特の緊張感があっていいですね。
ライブ前から新鮮な気分になっていました^^
うわぁ クラムボンの音や〜 クラムボンの音が弾け鳴り響いてる
あの方がミトさんなんや〜 原田郁子さん、キュートやなぁ
原田郁子さんは以前から好きなもので 生で見るのは初めて♪
MCのときは結構落ち着いた物腰だなぁ ネットラジオでもそんな感じでしたね。
「バイタルサイン」が聴けて嬉しかったです →■
ベストで頂いたとき、一番に「バイタルサイン」に反応しました。
ライブではさらに聴き応えが増していました。
アンコールでの「サラウンド」 →■
この曲はふと、ラジオから流れてきて、ハッとし、入り込んできた曲。
そのときの心境によって、グッと入り込んでくる瞬間ってあるんですよね。
生「サラウンド」よかったです(;_;)
くるりの『ワルツを踊れ』でも「僕たちには喜びに溢れた音楽が必要だ」の
フレーズがあるように自分にとっても、それを感じていて、
クラムボンのライブではその「喜びに溢れた音楽」という
イメージと共通するものを感じました。
まさに「サラウンド」のようにいろんな方向から音が飛び込んできて
音楽を楽しみ、動き出し、広がっていく感覚ですね
わきでる音にしみこむ音に 背中おされまちへでかけよう
私は後の方の階段になっているところで観ていたので、
見晴らしがよく観やすかったです。
クラムボン、みんなに愛されてるなぁって
空気が伝わってきて気持ち良かったですよ^^
*
会場ではヨーコ堂のヨーコさんにお会いしました。
似ているなぁと思っていたら、ヨーコさんの方も気づかれたので少しお話を^^
ヨーコ堂さんはお店を閉じて、空色曲玉さんのイベントスペースで
月一回で何かやるようなことを話されていました。
ヨーコ堂さんが閉店されていたのは知っていたのですが、
今はどうされているのか気になっていたところでした。
気にかけていると会ってしまうものなんですかね?!
あと去年から、Salyu→湯川潮音→くるり→Salyu→湯川潮音で見かけた方を
またまた今回のクラムボンのライブで見かけることに(・_・!)
いろんなライブに行かれているんだなぁ。。。
って、、見ている自分も同じ分だけライブ会場にいるわけですが^^;
たくさんの人がいる中、必ず自分の目に入ってくるところも凄いですね。。
この調子でいくと、次はくるりのライブでまた見かけることになりそう^^
*
ここでくるりのネタを少し
『Talking Rock』を読みました。
こちらのくるり特集でのインタビューの最後に
ライブの気になる編成はどんな感じになるの?の問いに
そこは観てのお楽しみ。きっと度肝を抜かれると思います
ストリングスは使わない。シーケンスも使わない(使うとしても一曲くらい)
たぶん7人編成になるとのこと。おそらく絶対に想像つかない
でも「なるほどなー!」って感じになるみたい。
これでふと・・
ひょ、ひょっとして?! も、もしや?! ま、まさか?!
もし、そうだったらめっちゃ笑えるなぁ 面白いなぁなんてことを想像しました^^
いゃ、あり得ないことはない?! どうかな〜??
それは観てのお楽しみですね^_^
*
話を戻し、今回のクラムボンのライブに来られていた
Pさんのお友達は以前、KOKIA大同ライブに来られていたのですが、
暗がりの中だったので、顔は覚えていないかもと思っていたのですが、
見た瞬間すぐわかりました^^お友達もPさんもあったかい雰囲気で話しやすく、
なんだか居心地が良かったです。楽しい時間を過ごせました^^ ありがとう☆
*
マイスペでイタリア人女性のミュージシャンが
私をトップフレンドに入れてくれてるー
コチラ →■
40800フレンドもいらっしゃるのに!!メッセージも下さって!
