まず始めに
「くるりとSalyuと言えば、つっつさんでしょ」
お知らせありがとう!
くるり、ニュー・シングルでSalyuとデュエット →■
「言葉はさんかく こころは四角」のシングル
岸田繁とSalyuとのデュエットが実現したクラシカルな佳曲「ウィーン5」
岸田くんは以前、ある音楽誌で去年の夏フェスでSalyuの歌声を聴いて
天にどこまでも突き抜けるような歌声が印象的だったようなことを書いていました。
その文章が自分にとって印象に残っていました。
このデュエット話が出たのを知ったとき、ずっと気に留めていたんだろうなと思いました。
どんな感じになるのか楽しみですね^^
それにしても『ワルツを踊れ Tanz Walzer』素晴らしいです

マイミクさんに頂いた、13年前のサンケイ新聞
遊佐未森で埋め尽くされていてビックリ☆

『アルヒハレノヒ』ツアーは村上ポン太さんや
バンマスに今は亡き大村憲司さんを迎えての豪華なメンバーでしたね。
私の大好きな渡辺等さんも!
遊佐坊は来年でデビュー20周年。自分のファン歴は19年になるかな。
母もミモリちゃんのことが大好きで、遊佐坊の曲を流すと嬉しそうにしていました。
ライブも一緒に行ったな。19年の間にはたくさんの思い出が詰まっていて、
ほどよい距離感で一緒に歩んできた音楽。自分にとってホッとできる存在。

いろんな人に「遊佐未森と雰囲気が似てる」とよく言われてきました。
母も言ってました。。そう感じてもらえるのは嬉しいですね。
共通なところは不思議な感じの人??

左から3番目の「遊佐未森の園芸でくるり」に目がいってしまいました^_^;
40歳を過ぎたミモリさんは今も可愛くてフレッシュ。
自分が40歳になるときはどんな感じになるだろう
同じようなことを20歳のときに思っていたな。
20歳のときは30歳のミモリさんを見ていたわけですよ。さて10年後は?
13年前と言えば、遊佐坊は30歳だね。
やっぱり30歳というのはいろんな面で転換期なんでしょうね。
自分もそうだったし、KOKIAやくるりも・・そしてCoccoもそうですしね。
Coccoの次のアルバム『きらきら』がまさに・・
遊佐さんの『アルヒハレノヒ』と同じように今までとはガラリと変わり、
楽園的なイメージになっているんじゃないかなと想像しております。
「くるりとSalyuと言えば、つっつさんでしょ」
お知らせありがとう!
くるり、ニュー・シングルでSalyuとデュエット →■
「言葉はさんかく こころは四角」のシングル
岸田繁とSalyuとのデュエットが実現したクラシカルな佳曲「ウィーン5」
岸田くんは以前、ある音楽誌で去年の夏フェスでSalyuの歌声を聴いて
天にどこまでも突き抜けるような歌声が印象的だったようなことを書いていました。
その文章が自分にとって印象に残っていました。
このデュエット話が出たのを知ったとき、ずっと気に留めていたんだろうなと思いました。
どんな感じになるのか楽しみですね^^
それにしても『ワルツを踊れ Tanz Walzer』素晴らしいです

マイミクさんに頂いた、13年前のサンケイ新聞
遊佐未森で埋め尽くされていてビックリ☆

『アルヒハレノヒ』ツアーは村上ポン太さんや
バンマスに今は亡き大村憲司さんを迎えての豪華なメンバーでしたね。
私の大好きな渡辺等さんも!
遊佐坊は来年でデビュー20周年。自分のファン歴は19年になるかな。
母もミモリちゃんのことが大好きで、遊佐坊の曲を流すと嬉しそうにしていました。
ライブも一緒に行ったな。19年の間にはたくさんの思い出が詰まっていて、
ほどよい距離感で一緒に歩んできた音楽。自分にとってホッとできる存在。

いろんな人に「遊佐未森と雰囲気が似てる」とよく言われてきました。
母も言ってました。。そう感じてもらえるのは嬉しいですね。
共通なところは不思議な感じの人??

左から3番目の「遊佐未森の園芸でくるり」に目がいってしまいました^_^;
40歳を過ぎたミモリさんは今も可愛くてフレッシュ。
自分が40歳になるときはどんな感じになるだろう
同じようなことを20歳のときに思っていたな。
20歳のときは30歳のミモリさんを見ていたわけですよ。さて10年後は?
13年前と言えば、遊佐坊は30歳だね。
やっぱり30歳というのはいろんな面で転換期なんでしょうね。
自分もそうだったし、KOKIAやくるりも・・そしてCoccoもそうですしね。
Coccoの次のアルバム『きらきら』がまさに・・
遊佐さんの『アルヒハレノヒ』と同じように今までとはガラリと変わり、
楽園的なイメージになっているんじゃないかなと想像しております。

撞木館にあった自由空間、熱田、長久手、そして現在は土岐市へと
8年ほど前にマクロビオティックに出会い知ったあるお店。
移転ごとに、ずっと追い続けていますね^^

到着して目に入った人達がっ(・_・)なんと、チャドさんでした
この山奥まで来てお会いするとは^_^; しかも同日、同じ時間に!
ビックリというより、笑えました^^

店内に入ると想像していたよりも広い空間で「わぁ」
とても素敵な空間です。風通しが良く、身も心もしっとり
このひんやりしっとりとした空気がとても気持ち良い。
ここで日々過ごしていたら、クリアで健康になれそう

後から知ったのですが、ここは「創舎呱々」という場所で
ここで焼きものを作っている方がいらっしゃり、
週末にはカフェ&ギャラリーをオープンさせているとのこと。


ここの色とりどりの焼きものを見て、気づいたことが。

あるお店で、ずっと可愛いと思っていた
砂糖入れの器の雰囲気と似ている。聞いてみたら、やはりそうでした^^
作家さんはササキハルミさんだったというのをここで初めて知ることに

長久手のときに居た、黒猫ちゃんのことが気になり聞いてみたら
こことは別のところに住んでおり、元気とのこと^^
よかった^^

猫とは自分と波長が合う気がして、穏やかでやさしい気持ちになれる。
母が可愛がっていたトラの話をよくしてくれたのもあるかな
そして、今は一緒に天国にいるから、そういうのもあるのだろう。


家からは遠くなったので、頻繁には通えませんが、また訪れたい場所。
ほっとしたいときにたまに伺う、そんなのもいいですね^^

