
●黒豆のケーキ●
黒豆鬼まんじゅうの材料プラス、豆乳、オートミール、なたね油、黒豆の煮汁を使用。
蒸すか焼くかの違い。おやつがなく・・粉と豆はある。。作って食べよう^_^
矢野さんの音楽を流しながら作っていたら、とても気分が良かった。
こういう一時もいいなぁと思える瞬間。
矢野さんはくるりの大ファン。もうそれだけで親近感^_^
SPACE SHOWER TVにて「みやこ音楽祭」が放映されます。→■
番組予告映像を見るだけで感慨深くなる。
このイベントはなんか・・自分にとって、大きな存在ですね。
長々と書いた今日の記事は何気に人と人とが繋がっているから凄い。
くるりの年賀状に顔が(*^_^*)

佐藤社長の表情が笑えました。〜やさしさにつつまれて〜
| 22:22:13 |
[作ったもの] Posted by つっつ |
新年は矢野顕子さんの音楽で始まりました。
『ホーム・ミュージックII』ありがとう☆
矢野マジックに吸い込まれております。
中でも「愛がたりない」「ラーメンたべたい」がお気に入り。
「愛がたりない」を聴くと爽やかな気持ちになり、回りたくなる。
が、どちらの曲もじっくり聴くと、グッときてキュッときて、切なくなる。。
しかし、その切なさも風となって、優しく解きほぐされ、気持ちが元気になります^^
→「春咲小紅」
わー矢野さんかわいいねー
P.S.すいません、教授だったのですね^_^;

マイク・オールドフィールドの『Crises』が元旦に届きました。
プログレかつ、ポップ、斬新でスケールが大きく、躍動感に満ち溢れ心奮い立たされる。
『Crises』は遊佐未森の好きなアルバムでもある。
この中に収録されている「Moonlight Shadow」は
ヴォーカル、マギー・ライリーのアルバム経由で聴いていました。
マイク・オールドフィールドのアルバムは長い年月、気になりつつも
持っていなかったので、きっかけを下さったことによって目覚め、購入しました。
なぜ、もっと早く手にしていなかったのかという気持ちよりも
いろんな繋がりやきっかけから手にすること、どんなに年月が経っても、
求めているものは自分のところに巡り巡ってくるのかなと。
KOKIAさんもカヴァーされたことのある
マイク・オールドフィールドの「Moonlight Shadow」をお聴き下さい。
→「Moonlight Shadow」
吉本ばななの「ムーンライト・シャドウ」もこの曲がベースになっているそうですよ。
***
今朝、微睡の中、頂いたメッセージがふわふわと浮かんできて、
それと同時に遠くから微かに歌声が聞こえてきた。
青く青く 高く高く・・・・
鮮明に聴きとれず、繰り返してみる。「あぁ、小鳥だ」
なぜこの曲が流れてきたのだろう??
思わず、『アルヒハレノヒ』を取り出して聴いてみた。
傷が治ったら 飛び立ちなさいと
前奏で「あっ」と思い、「愛がたりない」を聴こうと
矢野さんのCDケースを開くと「あっ、小鳥」。(小鳥の絵が描かれていました)
「小鳥」と「愛がたりない」前奏で似た瞬間があった。なにか似たものを感じた。
「小鳥」が意味するもの・・去年はなぜか小鳥に目がいくことが多かった。
鳥籠、傷を癒す、旅立ち、旋回など・・リリカルなイメージなんだ。
去年、観た小鳥美術館のライブ。爽やかなイメージを想像していたが、
イメージ通りでなかったのが良かった。良い意味で裏切られた。
今思えば、小鳥美術館と歌の世界とは繋がっているのかもしれない。
「小鳥」・・去年の自分を象徴していたのかもしれない。
そして、「小鳥」が流れてきたのは・・朝から、「小鳥」について考えていました。
『ホーム・ミュージックII』ありがとう☆
矢野マジックに吸い込まれております。
中でも「愛がたりない」「ラーメンたべたい」がお気に入り。
「愛がたりない」を聴くと爽やかな気持ちになり、回りたくなる。
が、どちらの曲もじっくり聴くと、グッときてキュッときて、切なくなる。。
しかし、その切なさも風となって、優しく解きほぐされ、気持ちが元気になります^^
→「春咲小紅」
わー矢野さんかわいいねー
P.S.すいません、教授だったのですね^_^;

マイク・オールドフィールドの『Crises』が元旦に届きました。
プログレかつ、ポップ、斬新でスケールが大きく、躍動感に満ち溢れ心奮い立たされる。
『Crises』は遊佐未森の好きなアルバムでもある。
この中に収録されている「Moonlight Shadow」は
ヴォーカル、マギー・ライリーのアルバム経由で聴いていました。
マイク・オールドフィールドのアルバムは長い年月、気になりつつも
持っていなかったので、きっかけを下さったことによって目覚め、購入しました。
なぜ、もっと早く手にしていなかったのかという気持ちよりも
いろんな繋がりやきっかけから手にすること、どんなに年月が経っても、
求めているものは自分のところに巡り巡ってくるのかなと。
KOKIAさんもカヴァーされたことのある
マイク・オールドフィールドの「Moonlight Shadow」をお聴き下さい。
→「Moonlight Shadow」
吉本ばななの「ムーンライト・シャドウ」もこの曲がベースになっているそうですよ。
***
今朝、微睡の中、頂いたメッセージがふわふわと浮かんできて、
それと同時に遠くから微かに歌声が聞こえてきた。
青く青く 高く高く・・・・
鮮明に聴きとれず、繰り返してみる。「あぁ、小鳥だ」
なぜこの曲が流れてきたのだろう??
思わず、『アルヒハレノヒ』を取り出して聴いてみた。
傷が治ったら 飛び立ちなさいと
前奏で「あっ」と思い、「愛がたりない」を聴こうと
矢野さんのCDケースを開くと「あっ、小鳥」。(小鳥の絵が描かれていました)
「小鳥」と「愛がたりない」前奏で似た瞬間があった。なにか似たものを感じた。
「小鳥」が意味するもの・・去年はなぜか小鳥に目がいくことが多かった。
鳥籠、傷を癒す、旅立ち、旋回など・・リリカルなイメージなんだ。
去年、観た小鳥美術館のライブ。爽やかなイメージを想像していたが、
イメージ通りでなかったのが良かった。良い意味で裏切られた。
今思えば、小鳥美術館と歌の世界とは繋がっているのかもしれない。
「小鳥」・・去年の自分を象徴していたのかもしれない。
そして、「小鳥」が流れてきたのは・・朝から、「小鳥」について考えていました。
| 00:00:44 |
[音] Posted by つっつ |
|
≪| HOME |
≫
|




