意識の旅のための音楽

自然の流れで、求めている音楽。
民族音楽、ワールドミュージック、アンビエントミュージック

これらは本来、自分の好きな音楽であり、CD屋へ行くと必ず足を向けていました。
アンビエント、トランスミュージックは20歳前後のときよく聴いていました。
有名どころで言えば、Deep Forestがありますね。

最近、自分が関心をもっている事柄と、
本来自分の好きなものを再確認しているときに自然と辿り着くのが、これらの音楽。
(もちろん、ジャンルを問わず、いろんな音楽を聴いていきたいです)


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KiLA & OKI(キーラ&オキ)

オキはアイヌのトンコリ奏者「OKI」であることは
去年の万博ライブで知りました。
そして、キーラは「どこかで聞いたことあるなぁ」と思い調べたら、
ヤイコのアルバムでセッションされていた、ケルティックバンド「KiLA」でした。
オキとキーラのコラボレーションのアルバムです。
一つ一つの楽器の音色がイキイキとしており、
聴けば聴くほど、輝きを増していくようです。


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KOH-TAO(コォタオ) 『たゆたゆ』

初めてヨーコ堂へ行ったときに流れていた音楽がずっと気になっていました。
聞いておけばよかったなと思いつつ、再度行ったときにしばらくしてから、
また流れてきました。その音楽のアーティストはKOH-TAO(コォタオ)
名前は聞いたことありました。

「Rainbow Island」を耳にしたとき、お店と自分との波長が合い、
静かに目覚める感覚がありました。視聴ができます→■

自作のカリンバを中心に様々な楽器で音世界を創りだす
エスニックアンサンブルユニットKOH-TAO(コォタオ)。
彼等にスピリチュアルな体験をもたらした
「旅」というフィルターを通して奏でる音楽。

カリンバの音色はとても美しく、アジア雑貨のお店に行くたびに
鳴らしてみたりして、ほしいなぁと思っていたことがあります。


「KiLA & OKI」、「KOH-TAO」と共に聴いたとき、懐かしい感覚に浸りました。

大地のリズム、自然が織りなす響き。
神秘的で国境を越え、共鳴し、壮大な景色が広がってゆく。
音を楽しみ、音と自然と戯れている感覚。
様々な楽器の音色が光を放ち、水のように輝いていて、たいくつしない。


体全体が浄化され、身も心も軽くなっていきます。


音楽だけでなく、芸術や文化など、人種とか国境とか生と死の世界とか、
境界を越えて広い気持ちで大きく考え捉えていきたい。

マクロビオティックも、そういう意味合いが込めれられていたりします。
「マクロ=大きな」「ビオ=生命」「ティック=術、学」


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過去に細野晴臣プロデュースで遊佐未森、甲田益也子、小川美潮が参加の
アンビエント作品『LOVE PEACE&TRANCE』がありますね。
今、このアルバムを聴くのはとても興味深く意味がある。

遊佐坊のライブで聴いた、「HASU KRIYA」は
とても神秘的で鳥肌が立った記憶があり、今でも忘れられない。
KRIYA(クリア)はサンスクリット語で「浄化」という意味。
当時、アーユル・ヴェーダによれば暗黒の時代。
この暗闇に少しでも光を、という願いが込められている。


いま生きる この時間は
不思議な大切なひととき

花を咲かせ 歌をうたえ
永遠にむかう生けし生きるもの
地球はまわる 銀河もまわる
ひとのいのちも死んで生まれまわる

だから歌うよ はす クリア
生きてる喜び はす クリア








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夢中夢

夜中にラジオからバックで流れてきた音楽・・
少ししか聴けなかったんだけど、その少しに反応。
さっそく調べてみたらmyspaceにて視聴ができる。→■
(視聴できるときと、できないときがあります)

これは私的には相当ヤバイ(>_<) 血が騒いだ
ジャンルに分けるとプログレなのかもしれないが、クラシックやメタルなども
織り込まれており、ZABADAK、マイケルナイマン、映画音楽的要素もあり、
どのジャンルにも属さない感じかな。
Within Temptationのmyspaceもリンクさせてあるね。
「斬鉄」がたまりません。「楽園」は10分以上の大作で、エンディングに
向かうところが、とてもドラマティック。やっぱり、ジャンル的にはプログレかな。

「夢中夢」は岸田氏が単独で出演されていた「ボロフェスタ’06」にも
出演していたみたい。2日目の物販でのCDの販売では「夢中夢」が
一番の売り上げを記録したそうな。生ではどんな演奏をみせてくれるのだろう。
「ボロフェスタ’06」は実は行きたいと過ぎったイベントでした^_^

推薦コメントに西岡兄妹のコメントもあった。
確かに西岡兄妹の世界観でもあるな。ってことは私が反応するのは当然のことか?!

スケール感があり、ドラマティックで、狂気でもあり、
美しさと激しさが共存している。まさに私の好きな世界。
(おどろおどろしさもあって、一般的にはどうか・・^^;)

ってことで、CDを注文しました。最近CD買いまくっています(>_<)


***


『ばらの花』のつづきをこちらにて^^;

くるりの『ばらの花』
なぜか現実のバラの花と鮮明にリンクしないんです。
これは前々から思っていて、不思議な感覚だったんですけど。。

愛のばら掲げて

カタカナの「バラ」を使ってないところや、
「愛のばら」って言ったら「赤」なイメージですが、
その「赤」が連想されないところもあり、色のない感覚を作り上げているなと。

だけどこんなに胸が痛むのは
何の花に例えられましょう


棘の痛みの部分を歌っている歌であるのは感じられ、
以前、ジンジャーエールのことも書きましたが、何気に深い歌詞だなと思っています。

花と棘の対比。愛と痛みが隣り合わせになっている繊細な曲かな。

『ばらの花』についてちょこっと
書きたくなったので、ここで語らせてもらいました(_ _)




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ホリスティックな

母の死から生きること、生と死、精神についていろいろ考えるようになり、
『Nagoya*life』を機に、思うことがあれば書き綴ってきました。
今ではいろんな事に関心を持つようになり、
意識を傾けるようになってきています。

なるべく、ライトに書くつもりです。つたない言葉になるかもですが。

今年にかけて波の渦に呑み込まれそうなくらい、自分の中では
今までにはない自分がいて、激流の中にいた感覚でした。

そんな中、「痛み」と向き合った年でもあります。
逃げずに「痛み」と向き合いました。
逃げたり、目をそらしたら、進むことなど出来ないと思ったし、
それでは自分で自分が許せなくなり、余計苦しむことになると思うからです。

真っ直中では苦しくてしょうがないかもしれないけれど、
向き合わなければ、苦しさは継続されるばかりです。

厄年は体調に気をつけなければいけない年であり、変化の年であると
聞かされていましたが、まさにその通りだなと思います。

未来の自分の為に自分を見つめ直す年で、
今はそういう時なのだと自分に言い聞かせながら
慌てず段階を踏んで、自分と向き合ってきました。

そして今では、いろんな「痛み」を乗り越えた感があります。
これからいろんな問題が出てくることだってあると思いますが、
乗り越える、乗り越えないによって、負担はだいぶ違ってくると思います。

母の死から現在に至るまで、紆余曲折の中、
自分は成長し変わったなと感じています。

この記事を書いていたらSalyuの「VALON-1」「風に乗る船」が流れてきました。


***


以前、チャクラの記事で少し触れたのですが、スピリチュアルに関心のある知人から
ワイス博士の前世療法のCDを焼いてもらいました。
(この知人は「聖なる予言」の元の持ち主です。)

聞きながら、寝ちゃっても構わないし、はっきりわからなくても構わない。
まず、大切なのはその段階で、何かしら気づきを得ること。

力を抜いて目を閉じて静かに横たわり、過去へと誘われ、母胎の中へと・・
ゆっくりと過去へと遡っていきます。

体は力が抜けている状態でしたが、いつの間にか目からは
涙がこぼれ落ちていました。心も体も清浄されていくようで、
広い意味での大切なものを感じる、そんな感じです。

イギリス人の旦那さんをもつ、その知人は、
旦那さんに前世療法のCDを聞いてもらい、
何かしら気づきを得て、変化が見えてきたらしく、
夫婦間の仲も改善の方向に向かっていることを話されていました。



私がこうやって記事にしているのは
自分のことを書きたいからというよりも、何かしら感じてもらえたら、
意識してもらえたらという気持ちがあってのことです。
もちろん、強制的ではないけれども、それでも書くことによって、
無意識のうちに意識に刻み込まれていくのではないかとも思っています。





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ペラペラ人間

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自分で描いた絵が動くよ→■

私のはコチラ→■

ミモリンみたいな動きしてるよ

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遊佐未森ソラミミクラブ・質問コーナーにて

「体調を崩さないように心掛けていることは?」
の質問に遊佐坊は

「その時、食べたいものは何か見極めること」
と書いていました。


これは自分も最近とくに意識しています。。
そして更に心掛けているのは・・
体調が悪いときに受け付けないものは、
調子の良いときにも食べないようにしています。
調子の良いときだと、つい食べてしまいそうになりますが
本来は受け付けないもの。
ここの見極めをちゃんとすることを意識しています。


最近、今まで買っていたものとか買わなくなってきており、
その分オーガニックの方に更に移行しつつあります。
良質なものをシンプルに。


あと・・
「無理しそうなとき、木にぶらさがっているナマケモノを思い出すこと」

と書かれてありました。なるほど!これは参考にしなきゃ^_^
たまにはペラペラ人間なときがあってもいいよね(^_-*
ペラペラでも意味はあるさ♪







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天地の反転




写真の天地を反転させてみた。

天地を反転させて、ふと思い出したのが「養老天命反転地」

そして、サイトを見てみた。
昔、行ったことあるのだが
ここは「心のテーマパーク」だったのかっ

使用法をわきまえて改めて行くと面白いかも。きっと今の方が楽しめそうだ。
そして、何か感じるものがあるかもしれない。アートな写真も撮れそう。
使用法が興味深い。


「極限で似るものの家」

●中に入ってバランスを失うような気がしたら、自分の名前を叫んでみること。
●思わぬことが起こったら、そこで立ち止まり、
 20秒ほどかけて(もっと考え尽くすために)よりよい姿勢をとること。
●どんな角度から眺める時も、複数の地平線を使って見るようにすること。
●遠く離れている家同士に、同じ要素を見つけること。
 最初は明らかな相似を見つけ出し、だんだん異なる相似も
 見つけ出すようにすること。


「楕円形のフィールド」

●バランスを失うことを恐れるより、むしろ(感覚を作り直すつもりで)楽しむこと。
●日本と呼ばれる列島との、見えたり見えなかったりするつながりで、
 自分がどこにいるのか常に問うこと。
●不意にバランスを失った時、世界をもう一度組み立てるのに
 どうしても必要な降り立つ場の数、種類、位置を確かめること。
●しばしば振り向いて後ろを見ること。
●一度に焦点を合わせて見る場所(知覚の降り立つ場)は、なるべく少なくすること。
●実際に通っている所と同じくらい目につき、
 興味を引かれる所、あるいは降り立つ場があれば、
 すぐ、もうひとつの出来事が起こっている所として出来るかぎり見極めること。
●距離をつくっている色々な出来事のつながりを確かめるために、
 「精緻の棟」を利用すること。
●何かを決めるために、あるいは以前決めたよりもより繊細に、
 またはより大胆になるために、「もののあわれ変容器」を使うこと。


これらを読んだだけで、人生におけるヒントや大切なものが見えてくるね。
あらゆる角度から、そして自分を見失わぬよう、
どんな苦境においても恐れぬよう、確かなものを見つめていくように。
「異なる相似を見つける」これはとても大切なことだね。
そんな意味合いのある場所だったとは。
ここは人生と照らし合わせる場所だったのかっ
これは再度行ってみる価値はあるかも?!


ってことで、さらに天と地と水面を入り組ませた画像にしてみた。

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街の洋菓子屋さん



「なごやに暮らす」の最新号の特集は『街の洋菓子屋さん』

洋菓子・喫茶ボンボンがトップで掲載されています。
名古屋の老舗洋菓子屋の代表格ともいえる
「ボンボン」は1949年に創業したそうです。


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ボンボンは私が幼少の頃、よく親に連れられて行った喫茶店で、
初めて行った洋菓子屋さんでもあり、思い出としてずっと残っています。


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父が愛媛から名古屋に移り、
弟子入りしていた師匠宅から近いこともあってよく行っていたそうです。
そして、結婚し私が生まれ、私を連れて行くようになりました。


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現在、私が行っている会社から近いです。
会社に来る営業の人はよく使っているそうです。
近くてずっと気になっていたのですが、「なごやに暮らす」で
掲載されているのを見て久しぶりに行ってみることにしました。
行ったのは9月です。およそ、25年以上ぶりだと思います。


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私は「マロンケーキ」をいつも食べていた記憶があり、
25年以上ぶりに注文するケーキも「マロンケーキ」にしました。
値段は200円程。当時と変わらない味に懐かしさと温かさを感じ、
それと同時にノスタルジックで雰囲気のある店内に身を置いていると
25年もの年月を経ているとは思えない不思議な感覚になりました。


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変わらないものがあるのは嬉しいものですね。







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そして道はつづく

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先日はいつもお世話になっているyokoさんをお誘いして
ハンバートハンバートのライブに行ってきました^^

今回は今まで以上に豪華メンバー(7人)で豪華な曲揃えでしたね☆


初めて聴くことができた「からたちの木」「てまりうた」
みんな「ヨッシャッ」って喜んでおりました^^

この二曲は豪華メンバーの生演奏で聴いてみたいと思っていた曲だったのです。
「からたちの木」の鍵盤ハーモニカとピアノの掛け合いが格好良かったです。
「てまりうた」ではベースやドラムのジャズィーな雰囲気に耳がいきました。

他の曲もだけど、鍵盤ハーモニカがアクセントになっているなと思いました。
あと、雰囲気づくりにはペダルスチールの存在が引き立てていますね。


そして、ライブでは初めて聴く「喪に服すとき」
これは込み上げてきましたね。この曲は秘めた力強さを感じられる曲で
この曲を聴いていると、小さなことで悩んでいたらいかんなぁって思えてきます。
大切なものが浮かび、強く生きなければなという気持ちになります。
なぜかこっそり発売されていた、シングル「一時間」にヴァージョン違いで
「喪に服すとき」が収録されていました。

「喪に服すとき」に続く「夜明け」
涙が出そうなのを、堪えて聴いていました。ホント、感情豊かに歌われていましたね。

「アメリカの恋人」「メッセージ」ではみなさんが楽しそうに演奏されていて、
楽しくて清々しくて気持ち良かったです。
その楽しさが涙になったりって感覚も心の奥深くで感じていました。

「メッセージ」では照明が落ちて真っ暗になるハプニングがありましたが、
真っ暗でもみなさん演奏を続けていましたね。


遊穂さんは髪を切られ、短くなっておりました。とてもお似合いの髪型でしたよ^^
ピンクのワンピース、グレーのスパッツにブーツを履いていました。
良成さんの方は鳥の刺繍の入ったデニムを着ていましたよ。


遊穂さんは今年で30歳になったようです。
30歳になると、やはり体の異変を感じるそうです。
その話にすごい納得してしまいました^_^;
どんなに気を遣っていても思わぬ異変が現れますよ。
調子良いなぁと思っていた矢先に異変が起こることもしょっちゅうです(涙)



一宮市にあるカフェ、kononさんのスタッフの遊穂さん似の方も来られていました^^
やっぱり、似てる〜 みんなにも教えたら、
「似てる、一瞬、遊穂さんかと思った」とビックリされていた方も^^
似てたでしょ☆


yokoさんには以前、『11のみじかい話』をお渡ししました。
このアルバムからの選曲もあり、「からたちの木」「てまりうた」が聴けて良かったですね^^
あと「怪物」を気に入っていましたね。「怪物」は何度聴いてもいいですな。
ライブ前から、「ざざざざ、ぞぞぞぞ ぬるい風が吹く」が頭の中まわっていました@@
温かくて楽しい雰囲気を味わってもらえたのではと思います^^
次回はSalyuでお会いできるといいですね(^_-* 



ライブに行くと、何か吹っ切れるものがありますね。
会場一体が温かい雰囲気に包まれ、素敵なひとときを過ごすことができました。
新たにできた繋がりにも感謝。みなさん、どうもありがとう☆


毎度おなじみのペッシさんも記事をアップさせてありますので、リンクさせておきます。





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鬱花



今日は久しぶりに会う友人と緑区鳴海町にある鬱花(うっか)さんへ行ってきました。
行きたいと思ってから、かれこれ2年、やっと行くことができました;
あらかじめ知らせておいたら、その友人の家から近いとのことで
以前、たまたま通って気になっていたお店だったらしい。



その友人に以前、長久手にある萬々由(ままゆ)を
紹介したことがあって、気に入って度々行っているとのこと。

鬱花(うっか)さんは行く前からなんとなく萬々由(ままゆ)のイメージに
近いものを感じ、自分もその友人もきっと好きだろうなと思い、行ってきました。

そう言えば、私の方も萬々由は普段通ることのない道を
何故かたまたま通ったときに見つけたお店でした。
未だになぜあの道を通ったのか自分でも謎です。。
それでも、素敵なお店を見つけることができたので良かったってことです^_^

緑に囲まれた、庭のデザインにセンスを感じました。
お店の人はエクステリアの仕事と両立させながら運営しているとのことで納得。
自分のお店で自分の仕事が活かせるのっていいですね。
和や英国のアンティーク、東南アジアのベンチなど、バラバラした様式が
集まっているようで、統一感のある落ち着いた空間となっていました。



朴葉みそや土瓶蒸しが付いた秋の御膳を頂き秋を堪能しました^_^
カフェでこんな御膳が頂けるなんて、いいですなぁ。
他にはないメイン的なものがひとつあるだけでも違ってくるでしょうね。
これを食べにお店に足を運ぶ人もいるでしょう。

余談なのですが、、ご飯の入ったお椀のふたを開けたら、「あっ、白いっ」
いや、白くていいんですけど、最近は外で買う「おにぎり」以外で
白いご飯を食べてなかったので、その白さが目に飛び込んできました^_^;


友人とは久しぶりに近況話で花咲きました。(鼻声の状態で^^;)

その友人は周りから「変わっている」とよく言われるらしい。
そんな自分も「不思議な人」とよく言われる。。今の会社では浮いた存在だと思う^^;

私から見たその友人はとくに変わっているとは思わない。。
自分の好きなアーティストも不思議と言われることが多い。遊佐坊やCoccoとか(笑)
こちらも私からみると、不思議に思ったことはない。。

「やっぱり、それは自分自身が不思議な人だからだよ」と
「変わっている」とよく言われる友人に言われました^_^;

無意識のうちに似たものを感じる人に引き寄せられているのでしょうね^_^;


最後に・・このお店のお手洗いの洗面台がアートだったので、撮っておきました。
東洋の妖艶さを感じます。









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鏡の法則

先日、『スピリチュアル占い』を見つけました。→■
今日の結果はこう出ました。

人との出会いと別れは、決して悲しんではいけません。
変化は必要なことなのです。変わらないと人間の成長はありません。

大切なのは、その変化が自分にどんなメッセージを伝えているのか、
それを読み取ることです。

人間関係が変わるとき、それは運命の転換期です。
転換期とは、自分が試される時期でもあります。

『さあ、今まで学んだことを新しい環境の中で実践してごらん』と
いわれていると考えてください。そこでまた、新しい自分を発見できるのです。


江原さん公認のサイトではないようですが、やってみる価値はありますな^_^


今回も長文です。間を置いてアップさせた方がいいかと思いましたが、
間を置くとタイミングを逃しそうなので、今回アップさせておきます。
本当はもっと前にアップする予定でしたが、追記しつつ、アップさせました。



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痛みの緩和

長くなりますが、読んで頂けると幸いです。


私は内蔵下垂のために下腹部に臓器が集中している状態になっています。
普段から感じている右の腎臓周辺のしくしくした痛みがずっと気になっています。


そして、二ヶ月続いて排卵期出血時の痛みが酷く、
普段から感じている右の腎臓部分の痛みと連動されている感じでもあり、
そして、気候の変化にもよって冷えが生じ、
ホルモンバランスが悪くなり出血が起きるという感じです。

痛む部分を触ると冷えていることが多く、
気や血液の流れが滞っている状態(於血)
なんだろうなと思い、とにかく普段から
腹部を温めることを意識しています。
そして、関元のツボを押すようにもしています。

血液は腸から造られる(腸造血)
とも言われています。


***


月経前症状や月経痛に関しては食べ物によってかなり改善されてきました。
20代半ばくらいまでは耐えられないくらいの状態でした。
こんな状況ではいけないなという思いで色々実践し、ここまで来られました。
ここまで来られたのだから、今の痛みもきっと治すことができると信じて
手探りながらも色々と考え実践しています。

腹部を温めるのは大切なのですが、温めているだけでは
効果がえられない感じです。もちろん、温めている間は痛みが和らぎます。
冷えている周辺の臓器はしくしく痛み、子宮や卵巣、腰の痛み、
そして全身にまで影響してきます。


腹部に滞っている気や血液の流れを上半身にも送れば、
活性化させられるんじゃないかなと思い、逆立ちとまではいかないですが、
ヨガでいうと、↓このようなポーズをしました。(内臓も上に上がってきます)
前回の写真より、近いポーズがありましたので、入れ替えておきました。

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これをやったら、腎臓部分の痛みが和らぎました。
そして、下腹部が引っ込み、腰もスッキリし、腰の痛みまでもがなくなりました。
しかし、これは今までもやってみてたことです。
今までは効果がなかったのになぜ今は効果があるのか?

先日記事にした本やニュースなどからヒントを得て、
自分の気持ちの持ちようが変わってきました。
もちろん、手探り状態ではありますが、いろんな角度から自分の体を見つめ、

「痛みが治らなかったら」という思いは捨てて、
「痛みが治る」「元気な自分」をイメージしながら大きな心で実践してみました。

「意識」や「イメージ」によっても
変えることができるかもしれないと光が射し込んできたようでした。
食べ物や体を動かす以外にも、「意識」や「イメージ」は大切なのかもしれない。
これはチャクラからもヒントを得ました。

私は右半身が不調になりやすいのですが、痛みと対話しつつ、
右の痛みだけに意識を集中させるのではなく、左や体のいろんなところにも意識を向け、
痛みを拡散し解き放つかのようにイメージしていく。
写真のポーズとセットでチャクラの瞑想もしました。

ただ、これは日々やらないと、また下垂して同じ状態になるので、継続ですね。。
日々の積み重ねで良くなっていくといいなと思います。
そして、これから寒くなるので、すんなりとはいかないかもしれませんが、
痛みが出ても、めげずに頑張りたいと思います。

教えられたのは・・痛みがあることはそれを変化させようと前進して、
いろんな角度から見ることができ、視野を広めていくことができる。
必ずしも病は悪者ではない。原因があってのことでもあり、
その原因の積み重ねから来ていることも私自身わかっています。
根本的なところを直していかないと、痛みが取れることはないでしょう。
この根本的なところも努力しています。


先日の記事ではうまく表現できなかったのですが、、
気にしないようにするというよりも、痛みに捕らわれすぎずに
あらゆる角度からいろんな方面にも気持ちを向け、広い気持ちで痛みと
接していくことが大切なんだろうなと思っています。そうすれば、
痛みが出てきたとしても、冷静に対処できるのではとも思います。

これらはあくまで、自分が感じていることです。
私が勧めるのではなく、自らの意識の変化がない限り、
効果は得られにくいと思います。

偉そうなこと書いているかもですが、そんな自分もまだまだ手探り状態です。
思わぬいろんな痛みがやってくることもあるでしょう。
痛みに悲観的にならないよう、長い目で見ていこうと思います。


***



私自身、「青のオーラ」との結果が出ましたが、最近気付いたことは
自分は『陰』の体質でもあり、オーラまでもが『陰』の色であること。
そして生まれた季節が「冬」。陰陽の法則と同じで、それを補うために
私は『陽』の「赤」や「橙」を意識し取り入れバランスをとっているのだろうなと。
そして、『中庸』である「緑」は自分にとって優しく安心感のある色で
あるのだろうなと思いました。無意識のうちに体が順応しているのかもしれませんね。


広い気持ちで、自分の感覚や直感の赴くままに体を動かし、
行動していくのがいいのかもしれない。


今、書きたいことが溢れているのですが、
今まで引き寄せられるように出会ってきた人、本や音楽など・・振り返ってみると、
ゆっくりながらも、時には涙を流しながらも、自分に変化と成長を促すための道標だと
いうことに気付かされ、感謝せずにはいられない気持ちです。








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快癒力

自分が好んでいくお店には自分が意識している本が置かれていることが多い。
精神世界・宇宙系の本や気やエネルギーの視点から健康を見つめる本とか・・

最近、少しずつ読んでいるのが
『チャクラ 癒しへの道―新しい「健康」の発見』
陰陽の法則、オーラソーマの流れでチャクラにも関心を持ち、
スピリチュアルや前世療法に関心のある知人からCDを焼いてもらったときに
チャクラの瞑想のも入っていたので、たまにやってみています。
その後、医師の経験からの視点で書かれているこの本を見つけ読んでみることに。

上記のは本屋で見つけましたが、あるお店で手にした本があります。
『快癒力』 これはその場でザーッと読んだのですが、この本からも
ヒントをもらいました。こちらも医師の経験からの視点ですね。

おおよその内容はコチラ→■

思い当たる節が色々あって、ハァ〜(ため息)って感じでした。
この本に書かれていることは自分でも感じつつあったので、
やっぱりだなぁって思いました。

痛みを消すためにいろんなことに気を使い過ぎて、
なかなか思うようにならず、疲れている自分がいたのも事実です。
痛いところに気を集中させているのが、
余計、痛みをその部分に集中させているんだろうなと。。

そして、食事は健康のことを考えすぎるところもありました。父のことも頭にありますし。
もちろん体に良いものを食べた方がいいのですが、健康のことを意識し過ぎるよりも、
楽しく食事ができるように楽しく作り、楽しく食べることが大切なんですよね。

チャド祭ではカミヤベーカリーの方も来られていて、その後少しお話したのですが、
「直に本人から野菜を購入するのは、無農薬、有機栽培だからってことだけではなく、
ありがたみを感じながら、丁寧に食事を作ることができますね」と話し、
「こういうのって幸せですよね^^」と。ホント実感しています。

チャドさんから野菜を購入することによって、気付かされたこともあって、
良い繋がりに出会えて良かったなぁって思います。

人間の体は心や人間関係、日々起こる出来事と同じなんだなぁと思いました。

痛みにずっとしがみついていても、自分の心は癒えません。
今あるいろんな出来事に関心を向けていたら、その痛みも薄れていくでしょう。
時には思い出すこともあるでしょうが、今に目を向け楽しむことが大切なんでしょうね。
楽しんでいれば痛みも忘れる。体も心も同じですね。
消したり忘れたりすることを頑張るよりも、
治ること、良いイメージを描きながら進むのが良いのでしょう。


なかなか難しいかもですが、捉え方一つなんでしょうね。
今の段階では考えないようにするように考えている感じでもあるので、
自然に考えないようにできるといいですよね^^; 



■追記■
先日ちょうど、中京テレビのリアルタイムでも取りあげられていたのですが、
余命数ヶ月という癌を告知されると、患者だけでなく、
その家族の精神的負担も重くのしかかる。
怖い、死にたくない、時間がないという思いから、イライラが募り、
家族間の雰囲気も険悪になっていく。
病気と向き合い、考え方を変えるだけで、「ありがとう」の一つで状況は変わり、
家族の絆を深め、そして患者が精一杯治ることをイメージして
前向きに頑張ったことが残された家族への遺言にもなっていく。

西洋医学の枠に納めずに可能性を広めていくこと、
そして捉え方ひとつで精神面を和らげることができ、大切なものに気付かされる。
そういう医療を実践されている方が紹介されていました。
根本的なもの、心から自分を変えないと、本当の意味の健康は訪れないし、
病気は治らない。本に書かれてあることと、リアルタイムでリンクしました。






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チャド祭

文化の日に体の不調が訪れ、、昨日の夜は更に悪化して寝込む程で・・
今日は一周年のチャド祭のある日。。この日を楽しみにしていたのに、
体調悪しで・・それでも自然の中へ行けば元気になると思い行ってきました。



↑↓内容はクリックで拡大してご覧下さい。

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チャドさんの野菜は水曜日にmilouさんへ届けてもらい、購入しています。
ここで作られている野菜を食べさせてもらっているんですね^^

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ここへ辿り着くまでに少々迷い、無事辿り着けるか心配でしたが、
なんとか到着しました^_^;

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到着したときに目についた女性が以前、milouさんで出会った方に似ているなと思い、
声をかけたら、その女性も私を見て、そうじゃないかなと思っていたらしく、
また再びこの場で出会うことになりました^^ 以前の記事はコチラ→■
帽子を被っていたのですが、よく気付いて下さいました^^

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その際に、その方から「アイちゃんも来てるよ」と教えてもらい、
見に行ったら、『あいまいなあたしのあい』のアイさんが居ました!
まさかここでお会いできるとは思ってもいませんでした^_^
アイさんはくつろぎ食堂さん経由でチャドさんと知り合ったそうです。
繋がり繋がって輪ができたって感じでした。本当に名古屋は狭いねぇ
本当はハンバートのライブの時にお会いする予定でしたが、
こちらで先にお会いすることになりました^_^

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このステージではライブも行われ、
アイさんが飛び入り参加で一曲披露☆

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お昼はpinch of saltさんで
「ひえとフィッシュの蒸しパンサンド」と「コーンと丸麦のポタージュ」
を頂きました。どちらも美味しかった〜

その後のお茶ではマサラチャイを飲み、体に染み渡る感じでホッとしました。。

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チャドさん☆

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↓milouさんで出会った方もライブをされるとのことで観ました^^
単独だと思っていたら、4人組でした^_^
子供もリズムに合わせて太鼓をたたいています^^

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↑↓しかもゾンネさんで働いている方と姉妹だそうで^^

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この子供の手の甲にバイキンマンとカレーパンマンが
描かれているのに目がいき、気になってしょうがなかったです^^;
カレーパンマンにお花がかわいいでしょ♪

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途中で体調が優れないときもあったのですが、、
見慣れた顔もたくさん居て、とても楽しめた一日でした^^







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パレードに行ってきた



優勝パレードに行ってきました☆
かすみさんのブログからTBです^^

こちらは中日ビル前からです^^
目の前で観ることができました!

反対側にいる選手は見られませんでしたが、、落合監督、井上会長を先頭に
こちらは山本や立浪、川上や井端などの選手を見ることができました。
トップ写真は立浪です。(全写真クリックで拡大します)

岩瀬やウッズは背中だけ見えました。岩瀬見たかったぁ〜 
荒木も反対側でした(涙)↑背中だけ写っています^^;

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そして宇野勝コーチ☆
中学生の頃、名駅で宇野と小野に遭遇して握手してもらったことあります。
二人ともすごく大きくて、宇野さんの眉毛は生で見てもインパクトありました!

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そしてドアラ〜〜(^o^)丿 なんとか写っていてくれた〜 可愛いなぁ^^

この後、久屋大通公園・光の広場で優勝報告会があったとのこと。
詳しい内容はコチラをご覧ください→■

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これ見てください。人の海!(・o・)!
ラシックと久屋大通公園の間の歩道、そして道路にまで人で埋め尽くされています〜
これだけの人が集まるのって嬉しいことですよね。
日本一は逃したけれども、リーグ優勝してきましたから☆
日本一になっていたら、もっと凄いのでしょうか〜



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つっつ

Author:つっつ
名古屋在住
2月19日生まれ 魚座 O型