いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
もうじき陽は落ちて
闇が辺りを包むだろう
私は目を閉じて
心に錠をおろす
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
ハンバートハンバート「喪に服すとき」
原曲はアイリッシュトラッドの「Mo Ghile Mear」
これに良成さんが詞を付け出来た曲です。
原曲の方は本人もどんなうたなのか未だ知らないらしい。
この曲を聴いていると、秋の乾いた風に乗って、
霊たちの魂が、私たちを見守ってくれているんだろうなと感じさせてくれる。
近所に平和公園があるので、よりそう感じる。
眠りについても、魂は生き続けていて、
そしてまたいつかめぐり逢えるときがくるのだなと。

もうじき陽は落ちて
闇がすべてを隠すだろう
私は耳を塞ぎ
堅く口を閉ざす
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
この曲は比喩的な感じで歌われているのかなとも思う。
黒は全色を吸収した色で、情緒を表さない色。
喪に服すときは喜怒哀楽を隠すという意味合いがある。
黒を纏って距離を置き、遠くから相手のことを想っているうたなのかもしれない。
どちらの解釈にしても、相手を思いやり、見守っているのだなと思う。
母のこと、いろんな人のことを思い浮かべながら、心静かに聴いています。
今宵小さな火を焚いて
夜中灯しつづけよう
あなたが迷わぬように
あなたが凍えぬように
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで

この場を通じて、ハンバートハンバートがじわじわと
みんなのところに浸透しているのが感じられて、とても嬉しいです。
10/5(木) 渋谷 クラブクアトロ
5thアルバム「道はつづく」発売記念ワンマンライブ
へ行かれる方も数名いらっしゃるようですね^^
名古屋は11月14日(火)得三にて^_^
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
もうじき陽は落ちて
闇が辺りを包むだろう
私は目を閉じて
心に錠をおろす
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
ハンバートハンバート「喪に服すとき」
原曲はアイリッシュトラッドの「Mo Ghile Mear」
これに良成さんが詞を付け出来た曲です。
原曲の方は本人もどんなうたなのか未だ知らないらしい。
この曲を聴いていると、秋の乾いた風に乗って、
霊たちの魂が、私たちを見守ってくれているんだろうなと感じさせてくれる。
近所に平和公園があるので、よりそう感じる。
眠りについても、魂は生き続けていて、
そしてまたいつかめぐり逢えるときがくるのだなと。

もうじき陽は落ちて
闇がすべてを隠すだろう
私は耳を塞ぎ
堅く口を閉ざす
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで
この曲は比喩的な感じで歌われているのかなとも思う。
黒は全色を吸収した色で、情緒を表さない色。
喪に服すときは喜怒哀楽を隠すという意味合いがある。
黒を纏って距離を置き、遠くから相手のことを想っているうたなのかもしれない。
どちらの解釈にしても、相手を思いやり、見守っているのだなと思う。
母のこと、いろんな人のことを思い浮かべながら、心静かに聴いています。
今宵小さな火を焚いて
夜中灯しつづけよう
あなたが迷わぬように
あなたが凍えぬように
いつまでも眠ろう
何度でも生きよう
いつか再びめぐり逢える日まで

この場を通じて、ハンバートハンバートがじわじわと
みんなのところに浸透しているのが感じられて、とても嬉しいです。
10/5(木) 渋谷 クラブクアトロ
5thアルバム「道はつづく」発売記念ワンマンライブ
へ行かれる方も数名いらっしゃるようですね^^
名古屋は11月14日(火)得三にて^_^
| 00:00:57 |
[精神] Posted by つっつ |
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