倉敷散策1

■PHOTO GALLERY 1■
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倉敷 白壁の町、倉敷川沿いを散策しました。

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喫茶エルグレコ 赤いひさしと、つたの緑とのコントラストが美しく印象的です。
石とガラスの店に入ると奥で竹久夢二展が開催されていました^^

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日本郷土玩具館
温もりのある郷土玩具の数々が展示されています。

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白鳥がえさをもらっていました。かゆいところがあるのか落ち着かない様子^^;

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倉雑貨店は私のツボなお店でした。アジアを中心とした雑貨の数々。
店内の照明、お店の方の雰囲気、落ち着いた静かな佇まいが自分に馴染み、
しばらくこのお店に居たいと思いました。

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お店を出ると、乳母車に乗ったブタの張り子を発見。
これも緑と赤と(青や黄も)の色の配色がいい感じだったので、写真に収めました^^


この後、倉敷川沿いを離れ、行きたいお店が集中している通りに向かいます。
続きはまた後日・・






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MAKE a day 06 in TIVOLI



『MAKE a day 06 in TIVOLI』
倉敷チボリ公園にて日韓友好と世界平和へのメッセージを込めた
チャリティーコンサートに行ってきました。出演アーティストはコチラ→■

チボリ公園に到着し、開園を待っている間にいつものお二人と合流。
開場・開演までの間、暑かったのではありますが、みなさんと一緒だったのもあり、
思っていたほど大変に感じませんでした。
地べたに腰を下ろして待っているとき、当然、おしりが熱くなるんですけど、、
その熱さがジワ〜っと腰に伝わってきて、気持ち良いくらいでした^_^;
そんなこと感じているのは私くらいでしょうか^^;

ライブ前に限定5枚のハッピバースデーTを購入しました^^
白地にゾウの絵柄、シンプルでイイ感じです。
私も白地にゾウのピンバッジでしたね^_^;
なんだか、最近、白地が好きです。

***

KOKIAさんにとって初倉敷ライブ。
KOKIAさんが登場したとき、空気がパッと変わって、爽やかな風を感じましたよ。
「おぉ〜(・∇・)」って感じで^^;  ホンマ、そうでしたから〜
「The Power of Smile」「dandelion」「Remember the kiss」の3曲を歌われました。
今回は染谷俊率いるバンドの演奏によるものです。

染谷俊 (pf、バンマス)
児島英雄(Drs)、佐藤亙(Gtr)、重実信之(Gtr)、御供信弘(Bass)、
流、mahry、SAEKO(Cho)


定番の3曲ですが、いつもとは違った雰囲気で聴くことができましたよ。
今回のライブのコンセプトとして、こういうライブも面白いと思います。
「Remember the kiss」は染谷俊のピアノ演奏によるもの。
バックバンドの人達は手を休めてKOKIAさんの歌声を聴いておりました。
みなさん(特にギターの人)、しっかりとKOKIAさんの方を見て
聴き入っていたのが印象的でした^^ 

爽やかな風を感じながらKOKIAさんの歌声を聴けて、とても心地良い気分になりました^^

***

他のアーティストは名前は聞いたことあるけど、どんな歌を歌っているのか
知らないって人が多くて・・でも曲を聴くと結構聴いたことある曲が多かったです^_^

別所ユージ目的で開園前から並んでいる女性の方々が多かったです。

韓国シンガーYoumeはリハの時に赤レンジャーのような格好していたように見えました^_^;
チアガールみたいだったかな。。。真っ赤でしたっ

染谷俊の歌は熱かった!

中村あゆみさんはやはり凄かったですね。盛り上げ役でもあり、
女性ロッカー、女性版長渕剛、貫禄がありました。
最後の「翼の折れたエンジェル」では観客みんなが一体になっていました。
21年前の曲なんですね。自分は小学生です。長い年月、ずっと歌われている名曲って、
懐かしさやいろんなものを感じ、なんとも言えない感覚が込み上げてきますね。

中村あゆみさん、ステージではガッチリしていて、たくましい体型に見えるんですけど、
ステージを降りると、とてもスリムで華奢な方なんですね。
そのギャップに驚きを感じたくらいです。

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KOKIAさんのライブの後、会場の傍らでお酒を交わしながら、引き続きライブを観ていました。
その頃には暗くなって、ライトアップもされ、いい雰囲気になっており、
会場も盛り上がっておりました。

最後は絢香でした。絢香は「I believe」がヒットして、よく出ていますね。
私は「melody〜SOUNDS REAL〜」という曲が気になっていて、
ライブでもこの曲が耳に入ってきました。
なかなか雰囲気のあるステージになっていて良かったですよ。

最後は出演アーティスト総出でボブ・ディランの曲を合唱。
夏のライブらしい雰囲気で終演となりました。

***

ライブ後のお誕生日会も楽しかったです^^
噂に聞いていた、ある方の笑い上戸。。私は初でした^_^
なんだか連鎖されて、というか、、ツボにはまって笑えてしょうがなかったです^^;
あれでも堪えていたほうです^_^; また機会があるといいですわ☆

冒頭にも書きましたが、今回の倉敷ライブ、当然暑くて汗もたくさん出て、
体調の方が心配だったんですけど、案外大丈夫でした^_^ 
楽しく過ごすことができて良かったです^^ みなさん、どうもありがとう☆




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ネコにゃん




おやすみ〜 月日荘の近くにいたネコにゃんです(・人・)
ネコにゃんでも見て和んでくだされ^^

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by つっつ  at 22:09 |  リラックス |   |   |  page top ↑

その先に見えるものは



先日質問にあった、くるりのどんなところに惹かれるか? 考えてはみるものの、
言葉では上手く表現しづらいことに気付きます。
表現しづらい感覚が好きなところかもしれません。すいません、わかりにくくて^_^;
いろんな感情が掻き立てられて、ひと言で鮮明に言葉として形にはしずらいですね。
それでもちょこっと書いていこうと思います。


***


くるりの音楽からは泥臭さを感じ、深層的なところを静かに鋭く突いてくる感があります。
ストレートでもあるけれど、淡々としていてずっしりとゆるやかに差し迫ってくる感覚。
泣くでもなく、苦しくなるでもなく、その中間で揺らぎ揺らいで
静かに内面を掻き立てられていくような。

ときには優しくて空に溶けゆくような無限大な気持ちにもさせてくれる。
特に「ロックンロール」を聴いているとそんな気持ちになる。

これらをもし、リアルタイムで聴いていたら、どんな感覚になっていたのだろうな。

そしてジャンルにとらわれない音楽性。くるりのおかげで、自分の音楽性にも幅ができた。
というか、境界がなくなっていったという感じだ。


***


『ベスト オブ くるり / TOWER OF MUSIC LOVER』のスペシャル・サイトが
オープンしました。全曲視聴できます。
そしてたくさんのアーティストからのコメントも見られます。
矢野さんや細野さん、松任谷由実、佐野史郎、松尾スズキ、Cocco、カエラちゃんなど・・

■コチラからどうぞ■

今までリリースされたアルバムは、それぞれ色が違う。
それなのに今回ベストとしてまとめられた曲達はちぐはぐではなく、浮いた曲がない。
なんとも不思議な感覚だったけれども、10年間、核の部分は変わっていなかったんですね。

ベストを出したいと言い出したのはレコード会社からでなく、本人達からだそうだ。
逆にレコード会社側に驚かれたくらいらしい。
本人達によって、曲順も流れや全体感を大切に考え作られたものだそうだ。

聴き所と言えば「東京」のC/Wである「尼崎の魚」^^ 
「青い空」の演奏がすごいよ。

改めて聴いて、自分の中で光っているのは「Superstar」だなぁって思います^_^

「春風」がとても素敵なんだ。「ワンダーフォーゲル」も好きやし。

そして「ばらの花」を彷彿させる「ハイウェイ」。。
『ジョゼと虎と魚たち』をご覧になっていれば耳にしているかと思います。
スペシャル・サイトでも視聴できますので、良ければ聴いてみてください。


***


岸田さんは今年で30歳に。先日誕生日を迎えた方と同じですね^^

入院やドラムスの脱退など、紆余曲折で歩んできて、
『NIKKI』あたりから、今、自分達が何ができるのかを考え始めたそうです。
ずっと振り返って考えることを恐れていて、ここへきて、
振り返りながら、今何をすべきかたくさんのことを考えたそうです。

そんなときに矢野顕子さんやCoccoの存在は大きかったそうだ。

ビジョンがクリアに見えてきて、パッと開け、広がった。
Coccoも岸田さんが道しるべとなったと言っていたが、岸田さんにとってもそうだったようだ。

Coccoに「Heaven's hell」を弾いてくれって頼まれて弾いたら
Coccoが・・地震前の野生動物のようにいなくなった。何か悪いことしたんか??
そしたら、後からメチャクチャ良かったって人から聞かされたそうだ。

「地震前の野生動物のようにいなくなった」
この表現も笑えたし、この行動はCoccoらしくてまた笑えた。

そして、Coccoの方から一緒にやろうってことになったらしい。

SINGER SONGER を経て、リリースされたアルバム『NIKKI』は今までのどんより感とは違い、
開放感に満ち溢れたものとなっていた。特に「BIRTHDAY」はキラキラと眩しい曲だ。
アルバム全体がシンプルで洗練されたものとなっていた。

そして、ベストを出すことで全部精算して新しい一歩を踏み出す。
ハイレベルなものを作りたいと書いてありました。
自分の中で答えが見つかり、そしてまた、新たな旅が始まるのでしょう。
京都タワーから見る、その先に見えるものは何でしょうね。


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様々なアーティストの音楽を通じて、いろんな人間模様を見ている自分がいます。
それは音楽に限らず、芸術など各方面に対しても同じです。
そして自分にも重ね合わせてみて、考えていくのです。


***


5月以降、6〜7月の間に「やせた?」と4回言われました。体重はとくに変わっていません。
内面に潜んでいた毒や汚いものが少しでも浄化されたせいなのかもしれない。

今私は、誰かのために人のために何かを考えるときなのかもしれない。
このブログを通しても様々な人間模様を目の当たりにしてきています。
不安や苦しみ、悲しみを抱えている人達が笑顔になるときが来ることを信じ、
そうなれるよう私は祈っています。私はここへ来てくださる方々に感謝し、
想うことや祈ることで、何か届けばいいなと願っています。

私は決して強い人間ではなく、今まで人を傷つけさせたり、苦しまさせたり、
悲しまさせたりもしてきました。これらを浄化させるためにも自分なりに努力しなければ
いけないのです。これからも自分と向き合い考えていくのでしょう。

もちろん、自分の体は大事に心掛けています。
ときには錯乱しそうなときもあるけれど、そんなときは精神を落ち着かせ、
周りの人達に対する感謝の気持ちを思い浮かべています。
平穏なときでも感謝の気持ちを忘れないように心に留めています。


***


来週までブログの方はお休みさせてもらいます。
コメントのレスとみなさんのところへはお伺いさせてもらいます。
またブログのアップを楽しみに待っていて下さると嬉しいです。
最後まで読んで下さってありがとう。





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東京



原点は「京都→東京」

ここ最近、「東京」を取り憑かれたかのように聴いていた。
(アルバムでいうと『さよならストレンジャー』をよく聴いていた)
そして、「僕らの音楽」でも歌われた。ギターがカッコイイんだ。ドラムも凄い。

くるりを聴き始めた頃、「東京」が好きという声をよく聞き、例しに聴いてみたけど、
その時は特に強く印象には残らなかった。ある時、「東京」の存在が大きくなった。
幾度も聴いているうちにだんだんと骨太になっていき、今では名曲だ。

***

くるりを好きな理由の一つとしてあげられるのはメロディーや音の展開。
歌詞はなくとも音で内面を語ってくる。変拍子、微妙な揺れ幅が
遠い記憶を呼び覚まし、掴めそうで掴めない感覚になる。
この感覚がなんともいえない。特にイントロのメロディーがいい。

ロッキング・オン・ジャパン8月号

「東京」もそうだけれど、ミドルテンポでシンフォニックに緩急があって
ギターが折り重なってゴォワー!そう言うのがメッチャ好きなんですよ

と本人も言っていました。バンドで音楽やるときの醍醐味だと。

そう、そこなんです。聴く側もそれが醍醐味のひとつでございます。

「ミドルテンポでシンフォニックに緩急」、たまりません。
「虹」とかもすごいそんな感じなんですよ。うねりうねっていてドッシリ感があって。

「惑星づくり」「ARMY」「Morning Paper」「Long Tall Sally」などの音の展開も
そんな感じだ。展開し、物語がイメージされ、その世界に入り込んでしまう。
ミドル、スローテンポの曲ってふんばりや集中力が必要とされる。

***

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『ベスト オブ くるり / TOWER OF MUSIC LOVER』を手にしてから聴く「東京」は格別だ。
ジャケットが素敵すぎる。京都の町並みの写真がたくさん載っており、
過去と現在が交差されるような、なんとも言えない気分になる。
本人達にとってもいろんな想いが詰まったアルバムになっているだろう。

「東京」は君のことを想う歌でもあるが、京都のことを想う歌でもあるんじゃないかな。

アルバムはまだ聴いていない。写真を見ているだけで感慨深くなっている。
ベストだけではくるり全てを知ることはできないかもしれないが、
くるりにとってこのベストは意味の大きいものとなっているだろう。

くるりのことたくさん書きたいんだけど、上手く言葉で表現しにくいし、
いろいろ溢れてくるけど、まとまりきれない。まだ、ファン歴は浅いのに・・
それでも、もう少し書くかもしれません。

***

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「pause」新星堂にて。曲ごとの解説が載っています。
ちなみに裏表紙(というかどちらも表紙扱い)はボニー・ピンクさんです。
くるりとボニー・ピンクさんの特集ってことです。







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konon



今日は出勤になりそうだったけど、月曜日で大丈夫ってことでお休みに^^
ってことで、前から行きたいと思っていたkononさんに行ってきました。
7月31日まで夏の企画展として、『ちいさなうつわ、ちいさなおやつ』が開催されています。

kononがオープンしたというのはcoffee Kajitaさんに行ったときに置いてあったDMで
知りました。木工房すえひろにあるんだぁ。木工房すえひろをなぜ知っているかと言うと、
年4回のペースで入ってくる東海地区の家具の情報誌を仕事でやっていたからです。
仕事でやっていなかったら、多分、この店の存在は知らなかったと思います。

家具屋の2階にkononというカフェスペースが出来たとのこと。
kononではコーヒーカジタさんのコーヒーを取り扱っています。

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お店に到着し、店内を見ていたら、kononの店員さんに後ろから声をかけられました。

「あの〜 PECORIにいらしていた方ですよね?」

「はっ、はい」
 

私も見覚えのある顔だと思い、もう一人の店員さんの方も見たら、「あ、見たことある!」

お二人とも私のことを覚えていてくれていたみたい(>_<)

二人とも元PECORIの店員さんだったのです(・o・)


***


実はその店員さんはすでにある方のライブで私を目撃していたそうです。

「○○さんのライブに来られていましたよね?」

「はっ、はい」


そのライブへはPECORIのメンバーみんなで行ったそうで、
声をかけようかどうしようかと迷っていたらしいです。

思わぬところで発見されているんですね^^;


***


お二人とも実家が一宮らしく・・その一人が「実家がこちらで」と言っていまして、
最初、実家は一宮ってことかなと思ったのですが、この店が実家ということらしいです。
そしてもう一人はその友人ということらしいです。

自分が仕事でやっていた冊子で目にしていたお店の娘さんは
PECORIの店員さんだったのか。。ひょっとしたら知っているかもと思い、
その冊子の名前と木工房すえひろはすでに知っていたお店であることをを告げたら
「ほんとですかー! お世話になっていたんですね〜」
思わぬところで繋がりがあって、驚いていました^^

仕事で目にしていなかったら、おそらくこのお店の存在自体、
知らないかもしれないのにホント凄い。


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『ちいさなうつわ、ちいさなおやつ』
とっても可愛かったです(*^_^*) カジタさんの珈琲を使ったカフェオレも美味しかったです^^

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なんだか、たくさん話をしたので、
おまけにくず餅とレモンバーム+紅茶をブレンドした飲み物を頂きました☆

まさか、元PECORIで働いていた方達とここでお会いすることになるとは思っても
いませんでした。今日もいろんな繋がりを見つけ、楽しい時間を過ごすことができました^_^




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ジャズ喫茶YURI

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ジャズ喫茶YURIは以前、温かいかぼちゃのケーキが美味しいとのことで
気になっていた喫茶店です。気になりつつも何年も過ぎていました。。

今年の4月26日の遊佐さんの日記で「YURI」へ行ったとのこと。
このことでまた気になり始めました。



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サックスを持ったタヌキとワニがお出迎えしてくださいます^^
外観の写真を撮ろうとしたら、ちょうどタイミング良く、ネコちゃんが登場しました。
タヌキとワニとネコ、日常ではなかなか揃わないメンバーです。
店内にはヒヨコもいました^_^

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店内に入ってみるとフルボリュームでJAZZが流れております。
こぢんまりとした店内の棚にはレコード盤が所狭しと並んでいます。
久屋大通沿いに面しているので、わかりやすい場所にあるのですが、
店内に入ると隠れ家的な雰囲気になっており、とても落ち着けます。

私は「たんぽぽコーヒーとかぼちゃのケーキ」のセットを注文しました。
かぼちゃのケーキ、ホント温かくて食べやすくて美味しかったです。
ちなみにバナナのケーキも温かいみたいです。
ノンカフェインのたんぽぽコーヒーも優しくてホッとできる味でした。

ちょうど、店員さんの知り合いの方が数名来られていて、
その店員さんも昼食を兼ねて一緒にテーブルを囲んで食事をされておりました。
そしたら、別の店員さんが「お誕生日おめでとうございます!」と
ケーキとローソクを運んできました。
皆さんもこちらも「おめでとう〜」と拍手をし、店員さんはローソクを吹き消しました。
隣りに座っていたおばあちゃんは感極まって泣いておりました。。

温かいムードに囲まれた素敵な光景を目にすることができて良かったです^^

お店を出たら、先程のネコちゃんは寝ておりました^_^

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このお店の外観は以前から目にしていたと思います。
年季の入ったお店でいつからあるのでしょう。

このお店のすぐ近くに親戚宅がありまして、久しぶりに家の前まで行ってみました。
(親戚宅のすぐ近くに去年KOKIAさんのライブ
「太陽からの贈り物」が行われたClub Hもあるんですよ)

昔からの重厚な佇まいは変わっていませんでした。
父が表具師になるために、弟子入りした師匠宅です。
周りの風景はどんどんと変わっていき、家の前には新しいビルが建っており、
一階にはインテリアのお店ができていました。

その中でも変わらず、趣を残した風景、大切にしていきたいですね。

ジャズ喫茶YURIは近所にあれば度々訪れたいなと思えるお店です。
また栄に行った際には立ち寄りたいです。


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父と娘



5月の体調不良、母宛の封書から、続いている話について

今、私は考える時なんだと思い、ひとつひとつ整理しながら考える日々です。
今までもたくさん考えてはいたのですが、5月以降その質が変わってきました。
そして、先週は膿を出すがごとく、自分の中でいろんなことを感じ、展開され、
たくさん泣きました。泣いて泣いて、とにかく涙が出てしょうがなかったです。
それでもこの時を受けとめて、泣いてでも考えていかなかればいけない時なのだと思います。



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明日の神話

『明日の神話』メキシコで制作された岡本太郎の巨大壁画 →■
数日前に修復作業の光景をテレビで見て、この時を楽しみにしていた。→■

以前、岡本太郎の「強く生きる言葉」を読んだとき、力強いひと言一言に心を打たれた。
この番組を見て、岡本太郎、そして岡本敏子の生き方に強く感銘を受けた。
この巨大壁画『明日の神話』の実物を観たら、ただただ、圧倒されるだろう。
実物を観て、直にこの絵から発する力強いエネルギーを感じ取ってみたい。

この番組を見ている最中、ずっと涙が出っぱなしだった。
今の自分が感じていることと共鳴しているからでもあるだろう。

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パートナーの敏子さんの存在が素晴らしく、本質的な愛をみた。
岡本太郎が亡くなっても「死んでやいない、生きているじゃない」という言葉に涙が溢れた。

また敏子さんが全てを(心残りだったこと 巨大壁画を見つけ出すこと)
やり遂げたときに死を迎え岡本太郎のもとへ行くという
そのタイミングもやはり不思議なものだった。

私の母もそうだったんだけど、このタイミングはなんなんだろうなって
(どういう経緯でかは詳しくブログでは書いておらず、私にしかわからないことです)
なんでこのタイミングで、なぜこの日だったのか未だに不思議に思うのだが、
今ではなんとなくわかるような気がしている。
死を迎えるときって何か意味があるような気がしてならない。
母の死以来、死について、あちらの世界について考えることが多いです。

時間はかかったけど、あちらの世界との距離が縮まって、母が生きているように
すぐ近くにいて、私に力を注いでくれているように感じるようになってきた。
温かさや優しさに包まれた柔らかな光を感じ、心地良ささえ感じるように。
こう感じるようになるまでは・・いろんな葛藤の中、気は狂い、鬱になり、陰の部分が
ひしめき合い、マイナスの波動が家中を漂っていた・・こんな状態でした。これからだって、
陰の部分が出ないわけではない。それでも今までの自分とは違うと信じ進んでいきたい。

岡本太郎も言っていたけれど、やはり自分の中に全てはある。
痛みがあるからこそ、進化していく。
やはり、自己を見つめ、自ら進んでいかなければいけない。


               ・・・・・・・・


7月19日にいよいよ「to U」が発売されますね。
 
track01.“to U” Bank Band with Salyu
track02 “生まれ来る子供たちのために” Bank Band
track03 “to U (Piano Version)” Bank Band 
      →■

ライブで聴いてきた曲がCDとして手元に届けられるのはとても嬉しいことです。
大切な一枚となりそうです^^



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魂の歌



『アディエマスII-蒼い地球の歌声』

無性にアディエマスが聴きたくなって、聴いていました。

3曲目の『Cantus-"Song of the Spirit"(魂の歌)』→■
シンフォニックな要素に、シリアスでこれから何か始まりの
予兆を感じさせるような荘厳でドラマティックな展開になっています。

この曲はCoccoの活動休止前に行われたライブ開始前に流れた曲です。
この曲を聴きながら、当時耳にしたことを思い出すと、あのライブは
終わりではなく旅の始まりだったんだと思わさせてくれます。
このライブでCoccoは魂の歌を聴かせてくれました。

こちらもどうぞ →■


アディエマスを聴きながら、「第十の予言」を読みました。
音楽と本の内容との波長が合い、音の流れに文章が滑らかにのっていくようで
流れるように読み終えることができました。

「第十の予言」はやはりというか、最近自分が感じ始めていたこと、
感じていること、考えていることが書かれてありました。
この本を読んだことで、自分の感覚が確かなものだと確信しました。

母宛にきた封書、それを見て何かを感じ、自分には何ができるのか
母との繋がりや存在を感じるために、自分は行動しようとする。
今でも私を動かし支えてくれているのはやはり母であり、
母は私にメッセージを送ってくれたんだなと思います。

「自分には何ができるのか」これをより鮮明にしていくことができそうな気がします。
自分ではまだよくわからない不安定な感覚を確信に変えさせるために
この本はこのタイミングで現れてくれたんだと思えてなりません。

これを土台にさらに考えていかなきゃではあるんですけどね^_^;

昨日はなんだかたくさん涙が出ました。それは苦しみや悲しみとかの涙ではなくて、
言葉では言い表しにくいのだけど、温かさや優しさに包まれた光みたいなのを感じ、
しばらく涙がとまりませんでした。


今ではスピリチュアルな内容の本も多く見かけ、ヨガや瞑想によって呼吸を整えながら
内なる自分を見つめていくことや、自然の波動エネルギーを利用した医学もあり、
ロハスが今になって出てきたのと同じように「聖なる予言」が10年の時を経て
映画化されるのも今だからこそなんだろうなと思えてきます。
私たちは今、自己を探求し、本質の愛を見極めることが必要なんだと思います。


               ・・・・・・・・


明日はMステにCoccoが出演するよ〜
出演者ラインナップを見たら、めっちゃ豪華!これは久しぶりに見応えありそう。
木村カエラちゃんも出るし♪ボニーピンクにポルノにミスチル!見る人多そうやね〜^^






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日々

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『日々』のHPを見たら、『日々』4号が出ており、内容を見ていたら、

桃居・広瀬一郎さんが注目している
「升たかさんの工房を訪ねる」


に目がいきました。

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6月に蔵の中ギャラリーへ行ったときに「升たか陶展」を観てきました。→■
あの、「升たかさん」のことが載っている!コチラの作品紹介で作品を見ることができます。

ということで恵文社のサイトで購入しました。

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升たかさんの作品は無国籍な感じで、可愛らしさや滑稽さもあり、
上品でやわらかく、やさしい風合いで、微妙な歪感がとても私のツボでした^^

『日々』は松本に行ったとき、『ギャルリ灰月』で見かけました。
『日々』4号では松本のことも載っています。


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『日々』と一緒にまだ買っていなかった『なごやのパン屋さん』も購入しました。

名古屋のパン屋さん巡りの本が登場です。こちらの案内役は、
皆さまお馴染みの『なごやに暮らす』を発行されている”les duex”のお二人。
本書では、彼女たちが毎日でも買いに行きたいと思ってしまうパン屋さんを
10店紹介しています。ブランジェリーぱぴ・ぱん、ファンファン、中屋パン、朝日屋..
古くからあるお店や若いご夫婦によるお店など、町の人々に愛されるお店ばかりです。
それぞれにエピソードかあり独特の雰囲気があるお店ですが、
ひとつひとつ丁寧に作りたい、という思いは皆一緒。名古屋にお出かけする時には、
この案内を手に訪れてみたいパン屋さんたちです。
(恵文社からの引用)







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意味あるもの



bridge49号を読んだあと、中田の現役引退を知った。なんかCoccoとだぶるものがあった。
中田の引退は将来を見据えるうえで、本人にとって重要な位置づけになるでしょう。
そして、Coccoのインタビュー記事を読んでいて、横浜で聴いたKOKIAの「アヒルの心」とも
連鎖した。あっちゃんはバレリーナになりたかったからね。

歌を歌い始める経緯から、突然の活動休止、そして復帰までの経緯を綴った
貴重なインタビューになっていると思います。

それにしても根岸孝旨の存在がこんなにも大きかったとは。
根岸に感動してしまった。根岸孝旨のことは好きではあったが、より好きになった。
岸田繁の存在もCoccoとして復帰するためにはなくてはならない存在だったんだな。

bridgeを読んだあとで、改めて『ザンサイアン』を聴くと、
なんだか込み上げてくるものがあるね。


               ・・・・・・・・


この間、母宛の封書に振り込み用紙が入っていたので振り込んでおいた。

繋げることによって、更に先の何かに繋がっていくだろうという可能性を
見据えたうえでのこと。繋げないとそこで終わりになってしまうかもしれない。

母宛にきた封書には何か意味が込められていると感じていて、
ほったらかしにすることはできなかった。

5月に体調を崩し、そしてこの封書がきたときから、何か自分の中で変化しているような
気がします。自分と向き合い、自分は今後何をやろうとしているのか、日々考えています。
なんとなくのイメージは朧気に掴みつつも、まだ鮮明ではなく、
それでも、その道や流れに乗るためには小さなことでも実践したり、繋げたりしながら、
広げていくことによって、何か形になっていくような気がしています。

ホント小さなことからなんだけれども、今までやらなかったことをやってみる。
意識を変えていくことで、少しずつでも鮮明になっていけばいいなと。
無理のないようにゆっくり確かめながら進んでいきたいとは思っています。


このタイミングで「聖なる予言」「第十の予言」が浮上したのも、必然的なもの
かもしれない。「第十の予言」を読みなさいと言わんばかりに幾度も私の前に現れる。
そもそも「聖なる予言」で完結ではなかったしね。

「第十の予言」が届いたので、読み始めています。まだ読み始めですが、
自分の置かれている立場に当てはまる内容になっている感じで、とても興味深いです。

もちろん、この本に頼るわけではなく、何かヒントになるものがあるかも。
もしかして、自分の考えていることが書かれているかもしれない。

レビューで見かけたのですが、
「こんなこと知っていることだよ」と片付けてしまうのはもったいない。

当たり前と思っていることに改めて気付かせてくれたり、
再認識して、それをどう自分に活用させていくことができるかを
考えることが大切なのではないかと思います。

きっと自分にとって意味のある内容となっているのではないかと思っています。





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元町・山手散策

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7月1日、KOKIAさんのイベントの前に元町・山手周辺を
コチラでいつもお世話になっている、ふぁいあさんと共に行動しました。
ふぁいあさんとは去年の7月の鎌倉のライブ以来ですので、ほぼ一年ぶりの再会となりました^^

イベントまで、あまり時間はないので
どこか一件、良さそうなカフェを探して、そこでランチでもして
ゆっくりできればいいなと考えていました。



そして、あらかじめ探しておいた代官坂にある日本茶専門店「茶倉」へ行くことに。
このお店のランチメニューは豆腐がメイン。
ふぁいあさんは豆腐が苦手とのことで、思わず「汗、アセ;;」でした^_^;
幸い、豆腐バーグがあり、これで凌ぐことができました。美味しかったようなのでなにより^_^
私は「湯豆腐セット」を注文しました。これプラス好きなお茶を選べるということで
「手焼きほうじ茶」を注文しました。自家製で、店内でお茶の葉を炒っておりました。
お茶を飲んだときにも香ばしい香りが感じられて、とても美味しかったです^^



店内は「イデー」プロデュースのインテリア。
静かで落ち着いた店内になっており、のんびりとくつろぐことができました。


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順番が逆になりますが、ランチ開始時間まで時間があったので、
代官坂から山手周辺を散策しました。
その途中にあったべーリックホールがとても雰囲気のある建物でした。
ピアノが置かれており、ライブも開催されるようです。この雰囲気の中でのライブ、
とても素敵でしょうね。(ピアノの写真はふぁいあさんから頂いたものです)
見学していて、個人的に驚いたのは 鏡に全く埃もついておらず、
ピッカピッカ☆だったことです(・о・)見事でしたっ

その後、散策しながら「港の見える丘公園」まで歩いたのですが、ここから
見える景色は10年前とだいぶ変わっていました。道路も増え、海はほとんど見えず、
良い眺めだったとは言えませんでした。夜景の方が綺麗かもしれませんね。
山手周辺も10年前はすごいたくさんの人で賑わっていた記憶があります。
でもこちらの方はむしろ、人通りの少なかった今回の方が、
落ち着いた空気感を感じられて良かったです。

ふぁいあさん、この日は一日、お付き合いどうもありがとうございました☆
中華街までいられなかったのは残念でした〜(;_;)

新幹線組は駅弁でした。横浜駅ホームの駅弁のお店は閉まっており、
車内で買って食べました。この日の朝、名駅で駅弁を見てみたのですが、
名古屋の駅弁は豊富になっていて、気になるのがいくつかありました。。
名古屋の駅弁が食べてみたいなと思いつつ、幕の内弁当を食べてました^_^;




ふぁいあさんからおみやげで頂いたブタ。(写真は全てクリックで拡大します)

これは以前、ふぁいあさんの日記で見かけたものです。
それだけでしたら、たぶん私の手元にはないと思います(笑)
ふぁいあさんの日記で見た数日後にtkouzanさんのblogを見た瞬間、
「えっ??なんであのブタがここにいるの(・_・!)」

ビックリしたと同時に何が起きているのかよくわからない感覚に。。
ふぁいあさんとtkouzanさんの日記を見比べて、「そっくりだよなぁ」と
思いながらお互いの日記にコメントさせてもらいました。

そして、改めて、頂いたブタさんとtkouzanさんとこにいるブタさんとを比べてみました。
「一緒だ!」間違いない^_^ほらっ↑tkouzanさんとお揃いだ^^トリオになっています。

tkouzanさんはアメリカに住む友人からいただいたそうです。
このブタはアンデスで作られたものらしいです。tkouzanさんの日記によると、

ブタさんは大食いで、これをお金の横に置いとけば、
満腹になるためもっともっと欲しがるってことで、
このブタさんを持ってる人は、もっともっとお金が手に入るであろうとのことらしいです。 

それ、ホンマですかっ(・∇・) 「入るであろう」なんですね^^;
それでも、どうかあやかりますように(-人-)お金の横に置いとかなきゃですね^_^





by つっつ  at 22:00 |  リラックス |   |   |  page top ↑

横浜アット



KOKIAさんのイベントが7月1日、クイーンズスクエア横浜で行われました。
14時からと17時からの2ステージです。

The Power of Smile
アヒルの心
かわらないこと〜since1976〜
dandelion
いつか誰かを愛した時      ギター:松尾和博


定番の3曲、久しぶりに聴いて新鮮味を感じました^^
そして「いつか誰かを愛した時」、温かくて素敵な曲でしたね。
たくさんの曲達がアルバムになる日を楽しみにしております^^


ライブ終了後にはCD購入者とKOKI-T(シャツ)持参者対象の
サイン会がありました。

KOKIAさんとふれあう機会だと思い、家からKOKI-Tを持っていきました^_^
お互い「お久しぶりです」 私は札幌以来です。。
次は倉敷のイベントに行くことを告げ、「暑いので帽子被ってきてくださいね」
と仰ってくださいました。次こそは帽子は必須品です!(^_^; q 
この時にKOKIAさんが「韓国のね〜」と言っていたんですけど、韓国アーティストが
3名出演なんですね。映画「僕の彼女を紹介します」の主題歌でおなじみの
韓国シンガーYoumeも出演するそうな。。(御存じでしょうか?)


歌うKOKIAが「人の数だけ歌がある」という想いを大事に
47都道府県みんなのところへ歌を届ける活動をされるそうです。
blogによると、ただ歌いに行くだけではなくて、みんなの気持ちが
高まるような素敵なムーブメントにしたいと考えているそうです。
地道な努力によって、たくさんの人々の心に花開いていくでしょう^^

今回、自分のやりたいことを少しずつでも形にしていっているように思いました。
これから先、それが徐々に大きくなっていくんだろうなと想像しております。

               ・・・・・・・

今回のイベントではたくさんの方達と交流ができ、とても楽しいひとときでした。

初めてお会いしたブロガーさんや予期せぬ久しぶりの再会がありました。

久しぶりの再会をした方は鎌倉以来ぶりなのでほぼ一年でして、
お互い遭遇するとは思っていなかったので、ホントびっくりでした。

そして、今回お会いできないはずだった方と思いがけずお会いすることができ、
嬉しかったです。ありがとうございます^^

2ステージの合間にみなさんとお茶をしました。
なかなか普段話す機会のない方達とお話ができて楽しかったです。


会う予定だった方たちと会えなかったのがとても残念です(>_<)が、
またの機会を楽しみにしております。


ライブ前の行動はまた後日^^



余談。。

Mさんいわく、、KOKIAファン・ヤセ組リーダーは私みたいです^^;





by つっつ  at 16:00 |   |   |   |  page top ↑
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つっつ

Author:つっつ
名古屋在住
2月19日生まれ 魚座 O型